福邦銀行「福井新聞社と動画制作等支援の取組み開始」

福邦銀行は、株式会社福井新聞社と共同で、同行の顧客向けに動画制作等を支援する取り組みを開始した。

通信環境の充実やスマートフォン普及により、動画配信に関するメディア環境は変化し、YouTube 等での動画コンテンツを活用した情報発信が拡大していることから、顧客からは商品販売促進やリクルート、自社ブランディングなどで動画コンテンツ制作や周知の相談が増加してる。

このような課題を解決するため、福井新聞社と連携し、顧客を支援する取組みを開始するもの。

https://www.fukuho.co.jp/web-box/upload/news_release/dougaseisaku.pdf

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十八親和銀行「『オンライン催事・長崎物産展』を開催」

十八親和銀行は、株式会社マクアケ、株式会社connneとの共催により、長崎県の特産品の販路拡大を支援するための取り組みとして、「オンライン催事・長崎物産展」を開催する。

長崎県内の14社事業者が今回新たに開発した食料加工品や日用品など、長崎の魅力満載の幅広いアイテムを出品することで、長崎という土地ならではの魅力を知り、まるで物産展に来ているようなワクワクする体験を提供する。

「Makuake」の特設ページにて複数のプロジェクトをまとめて掲載できる「オンライン催事」 機能を利用して実施する。

サイトURL : https://www.makuake.com/online_event/nagasaki
開催期間は、10月6日(木)14:00 ~ 11月29日(火) 18:00

https://www.18shinwabank.co.jp/pdf/page_20221006.pdf

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みずほFG「知的障害のある人々の日常音を社会に届ける福祉実験プロジェクトに参画」

みずほフィナンシャルグループは、みずほ銀行を通じて、株式会社ヘラルボニーが取り組む福祉実験プロジェクト「ROUTINE RECORDS」の始動と、その展示活動の第一弾として金沢21世紀美術館にて10月1日より開催となる展覧会「lab.5 ROUTINE RECORDS」に協賛し、「障害」に対するイメージの変容と福祉を起点とした新たな文化の創造を支援する。

ヘラルボニーは、知的障害のある人々の異彩をその結露であるアート作品を通してアパレ
ルやインテリアプロダクトに落とし込むことで、身近な日常生活のあらゆる場面からインク
ルーシブな社会への提案を推進している企業。

今回は、新たな挑戦である知的障害のある人々の異彩を、耳で聴くクリエイションである『音楽』として提示し、福祉と知的障害のある方への認知に前向きの変化を起こす福祉実験
プロジェクト「ROUTINE RECORDS」の新たな挑戦に共鳴し、同プロジェクトへの協賛を決定した。

https://www.mizuhobank.co.jp/release/pdf/20221003release_jp.pdf

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福井銀行「請求書電子化代行サービスを開始」

福井銀行は、電子帳簿保存法改正、インボイス制度対応に向けた取組支援を強化するため、同行業務支援チームによる「請求書電子化代行サービス」を開始した。

インボイス制度開始まで 1 年を切り、対応が急務となっているが、2023 年 12 月末に猶予期間が終わる電子帳簿保存法改正への対応も相まって、社内での対応方法を決めかねているという事業者も多いことから、それら課題について支援すべく、事業者が受け取った請求書の電子化を代行する「請求書電子化代行サービス」を開始したもの。

https://www.fukuibank.co.jp/press/2022/invoice_service.pdf

鹿児島銀行「『焼酎アイデアソンプログラム』を開催」

鹿児島銀行は、鹿児島県内の大学など 8 校と締結している「地方創生への取り組みに関する連携協定」の一環として、GMO ペパボ株式会社と連携し、アイデアソンプログラム「焼酎アイデアソンプログラム」を開催する。

「焼酎アイデアソンプログラム」のテーマは、「売れる仕組みづくり」を考える。
鹿児島の特産品でありさまざまな歴史や文化を持つ焼酎について、学生と企業が一緒にセミナーやグループワークを行い、アイデア出しから実践までを経験する。

https://www.kagin.co.jp/library/pdf_release/news20221003_332.pdf

きらやか銀行・仙台銀行は、「『じもとまつり in 山形 2022 ~山形・宮城のおいしいもの大集合~』を開催」

じもとホールディングスのきらやか銀行と仙台銀行は、「じもとまつり in 山形 2022 ~山形・宮城のおいしいもの大集合~」を開催する。

山形・宮城両県の海産物・農畜産物加工業者など計7社が出店し、飲食や商品の販売等を行う。

山形市が実施する「街なか賑わいフェスティバル 2022」との官金連携の一環として 4 年ぶりの開催。より多くの人に山形・宮城の魅力ある食材や商品を味わってもらい、魅力を感じてもらうことで、地域振興・活性化を図っていく。

https://www.kirayaka.co.jp/cms/view.php?no=20220929093428

 

沖縄海邦銀行「経営幹部等を対象とした『山元塾』を開催」

沖縄海邦銀行は、ブルームーンパートナーズ(株)と共催にて経営者や経営幹部等を対象とした「山元塾」を開催する。

本経営塾は令和 4 年 10 月より全 6 回にわたり同行本店をメイン会場として、アップルジャパン元社長である山元賢治氏を講師に招いて行うもの。

山元氏はスティーブ・ジョブズに指名されアップルジャパンの代表取締役社長に就任した一流の経営者であり、自らの経験をもとに「世界で活躍できるリーダーの育成」に力を注いでいる。

その山元氏の指導を直接・少人数クラスで受講することができる機会となっている。

定員は24 名だが10 月 2 日時点で残り7 名となっている。

受講料は24 万円(税別)。

https://www.kaiho-bank.co.jp/files/topics/2233.pdf

横浜銀行「横浜PPPプラットフォーム『Yopp』に参画」

横浜銀行は、横浜市が同市内企業等のPPP/PFI事業への参画促進や、多様な民間事業者と連携した同事業への取り組みを目的として、2022年11月10日(木)に設立する「横浜PPPプラットフォーム:通称『Yopp(ヨップ)』」に参画する。

本プラットフォームでは、同市が官民連携手法の一つである同事業を更に促進し、効果的で魅力的な案件の創出をはかるため、市内外の民間事業者を対象にしたセミナーや勉強会の開催、個別事業に関する意見交換の企画等をおこなっていく。

同行は、運営事務局として事業者間のマッチングや同事業に参画した事業者への資金協力な
どを通じて、本プラットフォームにおける活動を支援。

https://ssl4.eir-parts.net/doc/7186/ir_material33/192274/00.pdf

朝日信用金庫「『相続時戸籍取得代行サービス』を仲介開始」

朝日信用金庫は、顧客の相続手続きにおいて負担になっている戸籍謄本の収集をサポートする「相続時戸籍取得代行サービス」の仲介を開始する。

同金庫は、行政書士法人ジンテックと業務提携し、ジンテックが提供する「相続時戸籍取得代行サービス」を仲介。顧客からの委任に基づき、ジンテックが顧客に代わって戸籍謄本等を取得する。

https://ass.asahi-shinkin.co.jp/news/00001023.pdf

鶴岡信用金庫「出前館と業務提携」

鶴岡信用金庫は、株式会社出前館と、長引く新型コロナウイルス感染症の影響を受けている飲食店等に向けた経営支援の一環として、フードデリバリーシステムによる地域の活性化、市民生活の利便性向上の一旦を担うことを目的に業務提携した。

提携内容は次のとおり。
鶴岡信用金庫…フードデリバリーシステムの利用を検討している、鶴岡市内の飲食店を出前館に紹介する。
出前館…鶴岡信用金庫から紹介を受けた飲食店に対し、出前館のサービスを紹介する。

https://www.tsuruoka-sk.jp/images/20221003_%E3%83%8B%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B9%E3%83%AA%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%B9%E5%87%BA%E5%89%8D%E9%A4%A8%E3%81%A8%E3%81%AE%E6%A5%AD%E5%8B%99%E6%8F%90%E6%90%BA.pdf