山形銀行「生産性向上でRPAを試行導入」


山形銀行は、株式会社エヌ・ティ・ティ・データ東北と連携し、業務の生産性向上等を目的としたRPAの試行導入を行う。

生産性向上と抜本的な事務の見直しを図り、さらなる経営の効率化を目指すもの。

RPAソフトウェアは、NTTデータの「WinActor」で、試行対象業務は、本部で行っている預金・貸出金残高などの定型集計業務計4業務。

http://www.yamagatabank.co.jp/release/pdf/972.pdf

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