大垣共立銀行「“脱・銀行”、多彩な人材の新卒採用活動を実施」

大垣共立銀行(頭取 土屋 嶢)は、“脱・銀行”を目指した多彩な人材の新卒採用活動として通常選考とは別に、「特定分野における秀でた取り組みや実績を積極的に評価する『バラエティ・タレントコース』での選考」を実施する。

また、「理系・芸術系学生向け就職説明会」を4月21日(土)に開催する。

金融機関を取り巻く環境が大きく変化する中、OKB大垣共立銀行はこれまで、行員の異業種への研修派遣や、グループ会社での長期インターンシップなど、“脱・銀行”を目指した人材育成に取り組んできた。本採用活動では「総合サービス業」として多種多様な顧客ニーズに応えることができる多彩な人材を獲得できるよう、若者の得意分野や専門分野を積極的に評価していく。

https://www.okb.co.jp/all/news/2018/20180314.pdf

 

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但馬信用金庫「鳥越 俊太郎『鳥越流ポジティブな生き』講演会を開催」

但馬信用金庫は、たんしん年金友の会主催で「鳥越 俊太郎『鳥越流ポジティブな生き』講演会」を開催する。

本講演会はだれでも参加できるが、整理券が必要となる。

http://www.tanshin.co.jp/info/?p=3629

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埼玉縣信用金庫「アルスコンピュータ専⾨学校と産学連携」

埼⽟縣信⽤⾦庫(本店:熊⾕市 理事⻑:橋本 義昭)は、平成30年3⽉22⽇(⽊)、学校法⼈郷学舎 アルスコンピュータ専⾨学校(所在地:熊⾕市 理事⻑:⼭﨑 彰)、⼀般社団法⼈さいしんコラボ産学官(所在地:熊⾕市 代表理事:安⽥ 格)と「産学連携協⼒に関する協定書」を締結する。

今回の締結により、アルスコンピュータ専⾨学校と同⾦庫・さいしんコラボ産学官は相互に協⼒し、専⾨学校の実務的な専⾨性を活⽤し地域社会へ円滑に還元していく。

同⾦庫が⼤学・専⾨学校等と連携協定を結ぶのは、東洋⼤学・埼⽟⼯業⼤学・⽇本⼯業⼤学・埼⽟⼤学・埼⽟県⽴⼤学・芝浦⼯業⼤学・埼⽟医科⼤学・ものつくり⼤学・⼥⼦栄養⼤学・⽇本薬科⼤学(3⽉14⽇締結)に続き11校⽬。

http://www.saishin.co.jp/_news/contents/3915/NR300314_2.pdf

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伊予銀行「就活生の保護者向けに会社説明会を開催」

伊予銀行(頭取 大塚 岩男)は、「就活生の保護者向け会社説明会」を開催する。

就職活動中の学生は、自身の進路や将来について保護者に相談する傾向がある。この説明会では、保護者にも同行の事業内容や福利厚生、就活スケジュールの流れ等について理解してもらい、子供の将来について安心感を深めてもらうのが目的。

http://www.iyobank.co.jp/library/new/press/18-069.pdf

東邦銀行「オリジナル新幹線ポケット時刻表を配布」

東邦銀行(頭取 北村 清士)は、平成30年3月15日(木)よりオリジナル「新幹線ポケット時刻表」の配布を開始する。

当行の顧客や地域の方の利便性とサービスの向上を目的に、昨年に引き続きオリジナル「新幹線ポケット時刻表平成30年3月17日ダイヤ改正号」を営業店の窓口にて配布する。

なお、配布部数には限りがある。

http://www.tohobank.co.jp/news/20180314_005460.html

東和銀行「SBI AI&Blockchain ファンドへ出資」

株式会社東和銀行(代表取締役頭取 吉永國光)は、SBI ホールディングス株式会社(代表取締役執行役員社長 北尾吉孝)の子会社である SBI インベストメント株式会社(代表取締役執行役員社長川島克哉)が設立・運営する「SBI AI&Blockchain ファンド」(名称:SBI AI&Blockchain 投資事業有限責任組合)に出資する。

AI(人工知能)、ブロックチェーン(分散型台帳)といった新たなテクノロジーは金融分野に限らず、医療分野や不動産分野、行政分野等、様々な分野での活用が期待されている。

本ファンドは、FinTech 技術と関連の深い IoT、ロボティクス、シェアリングエコノミー等、広義な意味での AI、ブロックチェーン分野の有望なベンチャー企業への投資を目的としており、投資先企業のバリューアップを行うとともに、出資者による新技術の導入・活用を推進するファンド。

http://www.towabank.co.jp/whatsnew/20180314.pdf

りそな銀行「相談特化型、年中無休店舗をオープン」

りそなグループのりそな銀行(社長 東 和浩)は、グループで20拠点目となる年中無休店舗「セブンデイズプラザ上野マルイ」を開設した。

普段、銀行の窓口にはなかなか行かないという方もローンや資産運用、相続について気軽に、じっくりと相談できる。りそなグループでは、今後もインストアや駅前・駅ナカ施設など顧客が立ち寄りやすい施設への出店を拡大していく予定。

http://www.resonabank.co.jp/about/newsrelease/detail/post_37.html

神戸信用金庫「『投信インターネットサービス』がスマホに対応」

神戸信用金庫は、平成30年3月26日(月)より、「投信インターネットサービス」のスマートフォンでの取扱い対応を開始する。

従来、同サービスはパソコンからの利用となっていたが、3月26日よりスマートフォンでの取扱いも可能となる。

http://www.shinkinbank.co.jp/img/pdf/20180326.pdf

大垣共立銀行「第10回『航空機産業セミナー』を開催」

大垣共立銀行は4月16日(月)、第10回「OKB航空機産業セミナー」を開催。

このセミナーは地域活性化施策の一環として、航空機産業への参入を目指す中小企業を対象に平成22年から開催しているもの。航空機産業では、軽量化とエンジンの燃料効率向上のために耐熱合金などの難削材や新素材の適用拡大が進められており、それらの加工に対応した生産技術などが求められている。

今回は、航空機産業の企業担当者を講師に招き、「今後求められる生産・加工技術」について解説してもらう。また、セミナー終了後には講師との名刺交換会を開催。

https://www.okb.co.jp/all/news/2018/20180313.pdf

伊予銀行「創業 140 周年記念事業を実施」

伊予銀行(頭取 大塚 岩男)は、前身であります「第二十九国立銀行」が創業してから、2018 年 3月 15 日で、創業 140 周年を迎える。

ついては、下記の取組みを創業 140 周年記念事業として実施する。

創業 140 周年記念事業
<事業創出のご支援>
創業を目指している方、地域の活性化に取り組んでいる方に、これまで以上により広く、その活動を支援する取組みをスタート

<「地域活性化アイデアソン」の開催>
高校生および大学生を対象とした「地域活性化アイデアソン」を開催し、優れたアイデアについては、その実現に向けて同行が積極的にお手伝い

<「俳句」文化の発信>
松山の誇る「俳句」文化について、より多くの皆さまに興味をもっていただけるよう、ICTを活用して、国内外に発信し、愛媛への交流人口の拡大に貢献

<「伊予銀行社会福祉基金」の充実>
次代を担う青少年の育成にお役に立ちたいとの思いから、「いよぎん福祉奨学金」について、一層の充実

<「特例子会社」の設立>
障がいのある方のための専門事業所「いよぎん Challenge & Smile 工房」の業務内容を拡げ、より多くの障がいのある方に安心して働いていただけるよう「特例子会社」を設立

<金融教育の拡充>
愛媛県内全域の小学生から高校生向けに、金融リテラシー向上を目的とした新しい金融教育プログラムの提供を開始

<「創業百四十年誌」の発刊>
創業から 140 年にわたる同行の歴史とともに、明治の初め、近代産業の黎明期から、現在に至るまでの愛媛の経済や金融をとりまとめた「創業百四十年誌」を編纂、発刊(2019 年 3 月頃予定)

<オーラルヒストリー「愛媛の産業を語る」の発刊>
いよぎん地域経済研究センターの調査月報「IRC Monthly」で連載したオーラルヒストリー「愛媛の産業を語る」を同センターが創立 30 周年を迎えることも記念して、シリーズを 1 冊の単行本にまとめて発刊(2018 年 6 月頃予定)

http://www.iyobank.co.jp/library/new/press/18-067.pdf