鹿児島銀行「『アグリビジネスセミナー&輸出相談会』を開催」

鹿児島銀行は、日本政策金融公庫との業務協力協定締結15周年を迎えるにあたり、「アグリビジネスセミナー&輸出相談会」を共催する。

貿易商社等との輸出個別相談会とセミナー(講師:野村アグリプランニング&アドバイザリー株式会社他)の二部構成。

https://www.kagin.co.jp/library/pdf_release/newsh300703_101.pdf

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千葉信用金庫「手数料を新設・一部値上げ」

千葉信用金庫は、手数料の新設・改訂(一部値上げ・廃止)を10月1日より実施する。

http://www.shinkin.co.jp/chibaskb/news/pdf/news_charge20180703.pdf

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池田泉州銀行「大阪府と共同で『AIビジネスミーティング』を開催」

池田泉州銀行は、大阪府と共同で、平成30年7月31日(火)に「AIビジネスミーティング」を開催する。

AI活用による生産性の向上やビジネスの創出を目指す事業者等を対象に、先進的な取組を進めている企業にビジネスにおけるAI活用事例を紹介してもらう。

また、近畿経済産業局や近畿総合通信局によるAIビジネスを支える施策の紹介や、講演者、セミナー参加者同士の交流、情報交換の場も提供。

http://www.sihd-bk.jp/fresh_news/0000001290/pdf/fresh.pdf

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山陰合同銀行「投資一任運用サービス(ファンドラップ)の取扱い開始」

山陰合同銀行は、野村グループである株式会社ウエルス・スクエアの代理金融機関として、投資一任運用サービス(ファンドラップ)の取扱いを開始した。

http://www.gogin.co.jp/about/press2018/topi18-056.pdf

武蔵野銀行「20年振り、シンガポール駐在員事務所を開設」

武蔵野銀行(頭取 加藤 喜久雄)は、2018年8月10日(金)、シンガポールに駐在員事務所を開設する。

海外ビジネスに関する顧客のニーズが高度化・多様化するなか、同行はアセアン経済の中心地であり、域内情報が集積するシンガポールに海外拠点を設置する。同行の海外拠点設置は、1999年以来、約20年振り。

これにより、同行はアセアン域内で事業展開されている顧客や、新たに進出を検討する顧客の現地ニーズに対して、シンガポールから機動的に支援を行っていく。また、今般開設するシンガポール駐在員事務所は、「千葉・武蔵野アライアンス」に基づく国際業務連携の施策として、千葉銀行シンガポール駐在員事務所の一部を賃借し、両行の駐在員事務所が隣り合う形で設置する。

http://www.musashinobank.co.jp/irinfo/news/pdf/2018/singapore20180703.pdf

第四銀行・北越銀行「生産性向上セミナーを共催」

株式会社北越銀行(頭取 佐藤 勝弥)は、株式会社第四銀行(頭取 並木 富士雄)と共同で「2018生産性向上セミナー導入待ったなし!ロボット活用時代の到来」を開催する。

本セミナーでは、ソフトバンクロボティクス株式会社を講師に迎え、AIやRPAと連携したPepper最先端事例や、新時代の業務用清掃ロボットを紹介する。
会場では、実際にロボットを見て、触ってもらうことが可能となっており、AIやRPA等を活用して生産性の向上を考える幅広い業種の企業に役立つ内容とする。

http://www.hokuetsubank.co.jp/new/180703_seminar.html

https://www.daishi-bank.co.jp/release/pdf/180703-4257.pdf

七十七銀行「キャッシュレス推進協議会に入会」

株式会社七十七銀行(頭取 小林 英文)は、国内のキャッシュレス化を推進する観点から産官学が連携して設立した「キャッシュレス推進協議会」へ入会する。

経済産業省が 2018 年 4 月に公表した「キャッシュレス・ビジョン」では、国内のキャッシュレス決済比率を 2025 年までに 40%(将来的には 80%)に上昇させることを目指している。本協議会は、業界横断組織として設立され、早期のキャッシュレス社会の実現を目的としている。

https://www.77bank.co.jp/pdf/newsrelease/18070301_ksrskgk.pdf

金融庁「高齢社会における金融サービスのあり方(中間的なとりまとめ)を公表」

金融庁は、平成29年11月の金融行政方針に「我が国の高齢化率は世界の中でも最も高い水準となっており、退職世代等に関する取組みが重要な課題であることから、退職世代の金融資産の運用・取崩しをどのように行い、幸せな老後につなげていくか、金融業はどのような貢献ができるのかについて、外部有識者の知見を活用しながら、検討を進める。」としている。

上記方針を踏まえ、今事務年度を通じて継続的に、高齢化が進行する現状や退職世代等を取り巻く状況、退職世代等が抱える課題等について、学識経験者、シンクタンク、金融機関、業界団体等へのヒアリング等も行いながら、金融庁において整理・分析を進めてきた。

これまで整理・分析をしてきた内容について中間的にとりまとめ公表した。今後、今回公表した考え方を基に各方面と議論をしながら、さらに検討を深めていく。

(別添)PDFのアイコン画像です。「高齢社会における金融サービスのあり方」(中間的なとりまとめ)(平成30年7月3日)

https://www.fsa.go.jp/policy/koureisyakai/chuukan_torimatome/20180703.html

鹿児島銀行「明治維新記念、四コマ漫画冊子を寄贈配布」

鹿児島銀行(頭取 上村基宏)は、明治維新 150 年への取り組みの一環として、同行オリジナルキャラクター「しろどんファミリー」が登場する明治維新に関する四コマ漫画冊子を作成し、鹿児島県内の小中学校図書館への寄贈および西郷どん大河ドラマ館での配布を実施する。

タイトル :「漫画でわかる明治維新!~明治維新までの鹿児島と日本の歴史~」
内 容 :明治維新に関する歴史を四コマ漫画(40 話)形式で分りやすく説明した冊子

配布場所は、西郷どん大河ドラマ館(先着 2,000 名)および同行営業店窓口。数がなくなり次第終了する。

https://www.kagin.co.jp/library/pdf_release/newsh300702_097_2.pdf

東北銀行「県内食関連事業者と南国酒家の商談会を実施」

株式会社東北銀行(取締役頭取 村上 尚登)は、岩手県農林水産部流通課と連携し、株式会社南国酒家(代表取締役 宮田 順次)の商談誘致を行い岩手県内 27 カ所の食関連事業者との商談及び生産現場の視察を実施した。

株式会社南国酒家では、平成 30 年秋に約 1 ヶ月半の期間で地域の食材を活用した限定メニュー企画「おいしいもの岩手」を開催する予定。今回は本企画のための商談・生産現場の視察で、代表者を始め料理長や営業担当者等 5 名が来県、3 泊 4 日のスケジュールで県内各地の事業者を訪問した。

同社では今回の視察で発見した県産食材の魅力を引き出せるような「おいしい料理」を企画開発する。なお限定メニューは 3,000 食の販売を予定している。

http://www.tohoku-bank.co.jp/showimage/pdf?fileNo=719