株式会社七十七銀行(頭取 小林 英文)は、食品輸出に取り組む取引先の商談およびマーケティングの機会創出を目的として、シンガポールで食材試食商談会を開催する。
本商談会は、同行が開催に協力する日本食品総合見本市「Food Japan 2018」の前日に、同行および宮城県内で日本食材輸出促進に取り組む関係機関が共催・協力し、現地の飲食店関係者を集めて開催するもの。
https://www.77bank.co.jp/pdf/newsrelease/18070601_singapore.pdf
7月 07 2018
株式会社七十七銀行(頭取 小林 英文)は、食品輸出に取り組む取引先の商談およびマーケティングの機会創出を目的として、シンガポールで食材試食商談会を開催する。
本商談会は、同行が開催に協力する日本食品総合見本市「Food Japan 2018」の前日に、同行および宮城県内で日本食材輸出促進に取り組む関係機関が共催・協力し、現地の飲食店関係者を集めて開催するもの。
https://www.77bank.co.jp/pdf/newsrelease/18070601_singapore.pdf
7月 07 2018
株式会社栃木銀行(取締役頭取 黒本 淳之介)は、SBイノベンチャー株式会社(代表取締役青野 史寛)と共同で、同社が提供するEC(電子商取引)を活用し食料品の海外向け販路拡大支援を目的とした「Umamill(ウマミル)」紹介セミナーを開催する。
人口減少社会を迎えた国内市場において、消費縮小が見込まれる中で、海外での「日本食」の人気は高く、農林水産物・食品の輸出は増加傾向にある。こうした環境のもと、「海外へ効果的な販路開拓方法がわからない」、「輸出に必要な貿易手続きがわからない」等の課題を抱える中小事業者を対象に、海外での展示会への出展による販路開拓に比べ国内からより気軽に、手間をかけずに海外の取引先開拓ができるサービス「Umamill」の特徴や仕組みを紹介する。
7月 06 2018
住信SBIネット銀行は、最先端の生体認証技術を有する株式会社Liquidとオンラインで完結する本人確認手続きの導入検討をはじめとしたFinTech事業領域の新技術・新サービスの開発を共同して推進していくことを目的として基本合意書を締結した。
同行とLiquid社は今後、顧客により利便性・安全性の高いサービスを提供すべく、オンラインで完結する本人確認手続き等の検討を進めていく。
https://www.netbk.co.jp/wpl/NBGate/i900500CT/PD/corp_news_20180706
7月 06 2018
ビリングシステムは、東京大学・阿部力也元特任教授が開発したデジタルグリッド技術を活かし、再生可能エネルギーを中心とする電力融通の円滑化に貢献するために設立されたデジタルグリッド株式会社に、資本参加した。
デジタルグリッド社はデジタルグリッド技術を活かし、再生可能エネルギーを中心とする電力融通インフラの構築に取り組んでおり、環境省平成30年度ブロックチェーン技術を活用した再エネCO2削減価値創出モデル事業の実証に代表事業者として参画。
ビリングシステムはデジタルグリッド社のデジタルグリッドコントローラ(DGC)による電力取引への決済システム基盤の提供と、決済支援事業で蓄積したノウハウを通じて、再生可能エネルギーを中心とする電力融通の円滑化への貢献に努めていく。
http://www.billingjapan.co.jp/corpinfo/news/news2201011987503447073/main/0/link/180706.pdf
7月 06 2018
京葉銀行は、働き方改革の一環として、生産性の高い業務運営体制の構築を目指し、RPA推進チーム(専担部署)を新設し、RPA(ロボティック・プロセス・オートメーション)を本格導入した。
同行は本年1月より、生産性向上の取り組みの一つとしてデジタル化を推進し、本部集中業務や集計業務の9業務を対象に「RPAの活用による業務自動化」を試行、年換算で556時間分の作業量を削減した。
今回、RPA化を加速させるため、外部の専門家を入れた「RPA推進チーム」を営業企画部内に設置し、今年度、100業務のプロセスを見直すことで18,000時間分の作業量削減を図っていく。
そこで創出された時間を顧客との接点拡大に充てていくとともに、事業支援や資産形成コンサルティングといった金融サービスの提供に一層努めていく。
7月 06 2018
山口フィナンシャルグループは、魅力ある地域産品の「販路開拓支援」を目的として、「YMFG食の事業者のための販路開拓支援セミナー」を開催する。
地域資源を活かした商品開発のポイントや展示会・商談会を活用した販路開拓の手法などを食の事業者に伝え、販路開拓を支援していくことが目的。
http://www.yamaguchibank.co.jp/portal/news/2018/news_0706.pdf
7月 06 2018
愛知銀行は、日本政策金融公庫と、インドネシアのMM2100工業団地にて「愛知銀行 ・日本公庫合同インドネシア交流会」を共催する。
インドネシアにおいて日本公庫との交流会開催は、地銀初の取り組み。
交流会では、第一部に中小企業の競争力確保のための方策や不正防止対策についての講演、第二部では参加者同士の情報交換会を予定している。
7月 06 2018
千葉興業銀行は、取引先への人事コンサルティング力を強化するため、株式会社アヴァンティスタッフ、株式会社日本人材機構、株式会社フォーバルの各社と提携し、「人材確保に関する相談窓口」を法人戦略部ナレッジ企画室に新設した。
この窓口で対応できる主な内容は次のとおり。
1. 人手不足解消への提案(労働者派遣や幹部人材紹介など)
2. 海外人材の活用(高度人材や研修生など)
3. 社員教育コンテンツの提供(講師派遣やインターネット研修など)
4. 後継者サポート人材の紹介
https://www.chibakogyo-bank.co.jp/other/topics/detail.html?id=19158
7月 06 2018
七十七銀行は、取引先に対する海外ビジネス支援の一環として、日用品やデザイン雑貨等の海外市場開拓に関するセミナーおよび個別相談会を開催する。
ジェトロ輸出有望案件発掘支援事業の専門家を講師として招き、海外市場開拓の際の戦略作りやブランディングの重要性等について、実際の事例を交えて説明してもらう。
セミナー終了後には、講師を相談員として海外市場開拓に関する個別相談会を開催。
7月 06 2018
百十四銀行は、「サンポート高松トライアスロン2018」において、香川県と共同で香川県の観光PRブースを出展する。
ブースでは、香川県の観光地マップやサイクリングマップを設置し、会場へ訪れた県内外の観光客や、トライアスリートに香川県の魅力を伝える。
http://www.114bank.co.jp/newsrel/2018_01/news_20180702_1.pdf