お金のデザイン「NTTドコモとTHEO[テオ]の新コンセプト 『お金の生存戦略』を協業」

株式会社お金のデザイン(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 仁)は、THEO[テオ]の新コンセプト「攻めすぎない、守りすぎない、第3の選択肢 ”お金の生存戦略”」を発表した。

また、株式会社NTTドコモとお金のデザインの協業ブランド「THEO+[テオプラス] docomo」の、初のテレビCMを12月10日から首都圏および一部地域で放映開始した。

「THEO+[テオプラス] docomo」は、ドコモの携帯回線を持ち顧客(20歳以上)および dアカウント®を持つ顧客(20歳以上)対象の、お金のデザインとドコモの協業サービス。スマホで1万円からはじめるおまかせ資産運用 THEO に、便利な機能が追加されている。運用期間中、運用金額に応じてdポイントがたまる。

https://news.money-design.com/2018-12-10

https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js

北國銀行「古民家活用セミナーを開催」

株式会社北國銀行(頭取 安宅 建樹)は平成31年1月21日(月)に、西日本旅客鉄道株式会社との共催で「いしかわ古民家活用セミナー」を開催する。

全国的に古民家を活用したまちづくりや、その価値を活かした取組みに注目が集まっている中、本セミナーを通して、古民家活用における先進事例の紹介や、具体的な活用方法についての情報を提供する。

http://www.hokkokubank.co.jp/other/news/2018/20181210_b.html

https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js

七十七銀行「140周年記念ビジネスフォーラムを開催」

株式会社七十七銀行(頭取 小林 英文)は、創業140周年を契機とした取組みとして、取引先のビジネスチャンスの拡大と地域経済の活性化に貢献するため、「未来」をテーマとしたビジネスフォーラムを開催する。

本フォーラムでは、各界著名人による講演および最新技術等を紹介する展示ブースでの交流等、地方創生にかかるプログラムを提供する。

https://www.77bank.co.jp/pdf/newsrelease/18121001_77busi.pdf

https://pagead2.googlesyndication.com/pagead/js/adsbygoogle.js

焼津信用金庫「相続・遺言セミナーを開催」

焼津信用金庫は、平成30年11月27日(火)、同金庫本部1階大会議室にて「相続・遺言セミナー」を開催した。

本セミナーでは、同金庫職員による個人向け信託商品「しんきん相続信託『こころのバトン』」と「しんきん暦年信託『こころのリボン』」の説明とともに、当金庫提携先(株)山田エスクロー信託より牧野氏を招き、「遺言信託」「遺産整理」について講演した。

近年は高齢化の進展や相続税の課税強化等により、信託機能を活用した相続関連商品への関心が高まる傾向にあり、参加された16名の顧客からは「相続発生時の財産の凍結に対する対策として、信託商品が適していることがわかりました。」「これまでは無関係なことと思っていましたが、今回の話を聞いてみて、これから考えていく必要があると感じました。」などの感想があった。

http://www.yaizu-shinkin.co.jp/newsrelease/10896/

静岡銀行「デジタルキャラクター『ウォレットくん』を決定」

静岡銀行は、非対面チャネルサービスの充実を目的として、全国の学生を対象に「デジタルキャラクター」のデザインを公募し、応募総数128作品のなかから最優秀賞と入賞者を決定した。

最優秀賞を獲得したデジタルキャラクターは、「ウォレットくん」。

「ウォレットくん」は、富士山をベースとしたデザイン。頭部のアンテナは、地域顧客からの意見や要望を広く受信していきたいという思いを表現している。

「ウォレットくん」は、同行のホームページやスマーン用アプリ「しずぎんSTATION」、さらに今月中に公式アカウントを開設する「Twitter」などに登場させ、顧客とのコミュニケーションの促進に活用していく。

https://www.shizuokabank.co.jp/pdf.php?id=3389

滋賀銀行「預金規定等を電子化」

滋賀銀行は、紙を使用しないことによる環境に配慮した取組み等を推進するため、預金規定等を電子化した。

電子化の対応により、同行のホームページで最新の預金規定等が確認できるようになったことから、窓口での預金規定等の配付を終了するもの。

電子化する預金規定等は以下のとおり。

当座勘定規定書(一般当座)
総合口座取引規定
普通預金規定
貯蓄預金規定
定期預金規定集
通知預金規定
納税準備預金規定
譲渡性預金規定
財産形成預金規定集
外貨預金規定集
反社会的勢力等との取引排除に関する追加規定
盗難通帳・証書による預金等の不正な払戻し被害補償に関する追加規定
休眠預金等活用法に関する追加規定
準拠法・合意管轄に関する追加規定

http://www.shigagin.com/news/service/1820

京都銀行「消費税率引上げに伴う顧客の準備を支援」

京都銀行は、京都税理士協同組合および京都府納税貯蓄組合総連合会と連携し、2019年10月に予定されている消費税率の引上げに伴う顧客の納税対応を支援していくことを表明。

消費税率引上げに伴う顧客の円滑な対応を支援するため、約1,700名の税理士の組織である京都税理士協同組合および約18,000名の組合員組織である京都府納税貯蓄組合総連合会と協力のうえ、啓発ポスター・チラシを制作し、両団体と連携して広く事業者への啓発活動を行う。

また、消費税にかかる実務セミナーの開催や、グループ会社を通じた相談受付も行う。

https://www.kyotobank.co.jp/news/data/20181207_1809.pdf

北國銀行「受験生の合格祈願『ジャンボ絵馬で合格祈願』を実施」

北國銀行は、受験生の合格を祈願する『ジャンボ絵馬で合格祈願』を実施する。

この企画は、窓口で申込みのあった受験生の名前が記された絵馬を、学問の神様菅原道真公を祀る金澤神社に奉納するもので、今年が12回目の実施。

http://www.hokkokubank.co.jp/other/news/2018/pdf/20181207.pdf

静岡銀行「国際協力銀行と 『クレジットライン設定のための一般協定』を締結」

静岡銀行は、国際協力銀行と、中堅・中小企業の海外事業展開支援および日本企業の海外企業の買収(M&A)支援を目的とした「クレジットライン設定のための一般協定」を締結した。

この契約は、開発途上地域で事業展開する中堅・中小企業や、先進国を含む海外企業の買収(M&A)を検討している事業者向けに、必要資金を対象とした融資枠を同行に設定し、同行顧客に対して米ドル建ての中長期資金を設定するもの。

顧客の外貨資金調達ニーズに迅速に応えるとともに、海外での事業展開を積極的に支援していく。

https://www.shizuokabank.co.jp/pdf.php?id=3388

琉球銀行「SBIベネフィット・システムズ社と企業型確定拠出年金業務で提携」

琉球銀行(頭取 川上 康)は、2018年12月1日(土)よりSBI ベネフィット・システムズ株式会社(本社 東京都港区、代表取締役執行役員社長 松井 真治)と県内企業向けの「企業型確定拠出年金プラン」について業務提携した。

2019年1月より取引先企業様へご案内を開始する予定。

本プランでは、従来引き受けが難しかった少人数(加入者1名から可)の企業の導入を可能としており企業規模を問わず幅広い顧客ニーズに応える他、導入企業および従業員の皆様には多くのメリットをご提供することができる。

企業型確定拠出年金は退職金・年金原資の1つとして、従業員の皆様のゆとりあるセカンドライフに繋がるものと期待されている。

https://www.ryugin.co.jp/corporate/news/22626/