西京銀行は、業務の効率化を目的に、外国送金業務の取扱いを終了する。
https://www.saikyobank.co.jp/personal/information/2019/07/post-984.html
7月 30 2019
西京銀行は、業務の効率化を目的に、外国送金業務の取扱いを終了する。
https://www.saikyobank.co.jp/personal/information/2019/07/post-984.html
7月 30 2019
佐賀銀行は、さぎん情報クラブ「リンクス」主催による「第一印象アップセミナー」を開催する。
良好な人間関係を構築する上で、最初の印象は重要な要素。この講座では、女性社員がビジネスの場で更に活躍してもらうための、「第一印象」を磨くテクニックを学んでもらう。
講師には元宝塚女優、穂高 ゆう氏(星組6年、雪組1年)を招聘し、宝塚歌劇団時代の経験談を交えながら、ビジネスシーンにあった身だしなみやメイクなどを習得できるカリキュラムとなっている。
自身のプロデュースに宝塚スタイルを活用し、日常やビジネスシーンに役立ててもらう。
7月 30 2019
佐賀銀行は、株式会社オプティムと2017年12月18日に締結した「金融×IT戦略的包括提携」の取り組みの一環として、ビジネスマッチング契約を締結した。
今回のビジネスマッチング契約は、「事業者の経営効率化につながるAI・IoTの活用と支援の枠組み構築」の実現を目的として、株式会社オプティムが提供するIoTを活用した在宅医療サービス「Smart Home Medical Care」(スマートホームメディカルケア)を、同行取引先の医療事業者様に紹介するもの。
同行のグループ会社である佐銀コンピュータサービス株式会社が株式会社オプティムの代理店となり同サービスを提供することで、グループ一体となって医療事業者の経営効率化を支援していく。
7月 30 2019
福井銀行は、中期経営計画に掲げる「人づくり革命」のテーマである働きがいのある銀行づくりの一環として「オフィスカジュアル」を全本部部署へ導入することとした。
オフィスカジュアルとは「仕事にふさわしいカジュアルスタイル」を指し、行員の柔軟な発想や企画力を養うことを目的に昨年10月に一部の本部部署へ導入したもの。
導入以後、実施部署においては一定の効果が得られたため、今般全本部部署へ拡大することとした。
服装の選択にあたっては、行内に限定した一定の基準を設け、自由な組織風土を醸成し、これまで以上に働きがいのある銀行づくりを進めていくとしている。
7月 29 2019
清水銀行は、株式会社SBI証券と、「リアルタイム入金サービス」の提供を開始した。
これにより、同行の個人普通預金口座を保有する顧客は、SBI証券のWebサイトより、当該普通預金口座をSBI証券の振替口座として登録することで、即時に手数料無料で証券総合口座に買付余力として反映させることが可能となる。
7月 29 2019
株式会社七十七銀行(頭取 小林 英文)は、地方創生に関する取組みの一環として、地域企業の課題解決、UIJターン就職の促進および仙台・東北の企業で働くことの魅力の発見を目的に、仙台市および公益財団法人就職支援財団等と連携し、東北で初めて首都圏の大学生と仙台市内の企業が交流する「首都圏大学合同ワークショップ in 仙台」を開催する。
首都圏の大学に通う学生と協力企業が交流する機会を創出し、企業の優れた商品やサービスについて、学生ならではのアイデアを活かしたプロモーションや新規事業の提案を行う。
https://www.77bank.co.jp/pdf/newsrelease/19072603_dgkgdws.pdf
7月 29 2019
中国銀行は、顧客の利便性向上と窓口受付業務の効率化を目的として、8月1日(木)から店頭タブレット「TSUBASA Smile」を導入する。
店頭タブレット「TSUBASA Smile」は、新規口座の開設、クレジットカードの申込み、住所・名義変更などを窓口に設置したタブレット端末で受付け、顧客の申込書の記入負担を軽減するとともに、手続き時間の短縮を図る。
顧客に伺いした内容を従業員がタブレットに入力し、顧客に申込み内容を確認してもらったのち、電子サインをいただくことで手続きが完了する。伝票や申込書に記入いただく必要がなく、スピーディーに手続きが完了する。
届出事項の変更など所定の手続きは、キャッシュカードを持参し、暗証番号で本人確認をおこなうことで手続きが可能。
令和元年5月27日(月)から岡山駅前支店、倉敷駅前支店、福浜支店で取扱いを開始しており、令和元年8月から12月末までに全店で順次取扱いを開始する予定。
7月 29 2019
株式会社伊予銀行(頭取 大塚 岩男)は、株式会社妻鳥通信工業様(愛媛県新居浜市、代表取締役社長 妻鳥 太志様)が開発した「SMS-VC※1」を活用し、スマートフォンのビデオ通話を活用した本人確認事務を開始する。
このサービスの対象となるのは、喪失物件を発見した際に銀行に提出する「発見届」で、従来は窓口への来店が必須で、来店後に本人確認や書類等への記入・押印等の手続きをしないと、通帳やキャッシュカード等が利用できなかった。
同行の電話受付センター※2 のパソコンと顧客のスマートフォンをビデオ通話で繋ぐことで「発見届」の受付をするもので、遠隔地にいながらリアルタイムに本人確認が実施でき、来店不要ですぐに通帳やキャッシュカード等が利用可能となります。また、ビデオと音声を暗号化することで、盗聴や情報改ざん等が防止できるセキュリティとなっている。
※1 SMS-VC:スマートフォンを利用して遠隔地の人と簡単にコミュニケーションできるシステム。
※2 電話受付センター:平日 9:00~17:00 間、当行の愛媛県内営業店への電話が電話受付センターへ転送される。
https://www.iyobank.co.jp/press-release/2019/__icsFiles/afieldfile/2019/07/26/19-230.pdf
7月 29 2019
金融庁の金融審議会「金融制度スタディ・グループ」(座長 岩原紳作 早稲田大学大学院法務研究科教授)は、「「決済」法制及び金融サービス仲介法制に係る制度整備についての報告≪基本的な考え方≫」(別紙)をとりまとめ、公表した。
7月 26 2019
八十二銀行は、地方銀行5行の共催により 「上海 ビジネス 交流会 実務 セミナー 」を開催する。
第一部の テーマ は「 中国消費 トレンドから探る日本企業のビジネスチャンス」。
第二部の テーマは「 中国 に於けるガンダムビジネス~君は生き延びることができるか?~」。
共催するのは、京都銀行、静岡銀行、七十七銀行、千葉銀行。
https://www.82bank.co.jp/file.jsp?id=release/2019/pdf/news20190726.pdf