株式会社山形銀行(頭取 長谷川吉茂) 「経営者保証に関するガイドライン」に基づく融資への取組状況(平成 28 年 10 月 平成 29 年 9 月末までの実績)についてとりまとめ、公表した。
詳細は下記HPを参照。
11月 27 2017
株式会社山形銀行(頭取 長谷川吉茂) 「経営者保証に関するガイドライン」に基づく融資への取組状況(平成 28 年 10 月 平成 29 年 9 月末までの実績)についてとりまとめ、公表した。
詳細は下記HPを参照。
11月 25 2017
常陽銀行(頭取 寺門 一義)は、「働き方改革」の施策第 2 弾として、フレックスタイム制勤務の対象者を拡大するとともに勤務間インターバル制度を導入する。
本取り組みは、第 13 次中期経営計画の基本戦略「人材力の向上」に掲げる「ワークライフバランスの推進と生産性向上」の実現、健康障害の未然防止を図るため実施するもの。
平成 29 年 4 月に実施した第 1 弾の「働き方改革」推進に向けた態勢整備ならびに休暇制度の新設・拡充に続き、さらに「働き方改革」を加速させる。
同行では、平成 9 年 4 月、フレックスタイム制勤務制度を試行導入し、平成 11 年4 月、対象部署を拡大し本格実施。平成 21 年 5 月、対象部署をさらに拡大。現在、本部に勤務する総合職と特定総合職を対象としている。
今回、対象者を営業店勤務者を含む事務行員(総合職・特定総合職・一般職)およびフルタイム・シニア行員に拡大する。
また、勤務間インターバル制度の導入。勤務終了時から翌日の始業まで連続 11 時間以上の休息時間を設けることを全従業員に義務付ける。
11月 25 2017
株式会社宮崎銀行(頭取 平野 亘也)は、地方創生にかかる取り組みの一環として、公益社団法人日本・インドネシア経済協力事業協会(略称「JIAEC(ジーク)」)による標記セミナーを開催する。
外国人実習生受け入れの流れや新制度のポイント等を分かりやすく紹介する。
11月 25 2017
豊和銀行は、「第 37 回CO2ゼロデー運動」を実施する。
「CO2 ゼロデー運動」は、大分県が取組む「ストップ地球温暖化 大分県ノーマイカーウィーク」に協調し、環境保全活動の一環として、同行役職員が通勤・外訪活動に使用する自動車等のCO2排出を抑えることにより、地球温暖化を防止し、自然環境保護への意識を強く持つことを目的として、年 4 回実施している。
11月 25 2017
平成 29 年 11 月 15 日(水)に開催された東部 4 信金ビジネスマッチング商談会 富士山・東北海道 広域ビジネスマッチング「食&農」こだわりの逸品展示会 2017(会場:プラサ ヴェルデ)静岡県東場にて販売した「株式会社 草原の風・商品名 ビアシンケン(豚肉ソーセージ)」について、賞味期限が経過した商品を販売した恐れのあることが判明致した。
対象商品は「株式会社 草原の風・商品名 ビアシンケン(豚肉ソーセージ)」販売価格 1,000 円(税込)。
http://fuji-shinkin.jp/information/2017/11/-2017.html
11月 25 2017
株式会社東和銀行(取締役頭取 吉永 國光)は、インターネット投資信託を利用の顧客の資産運用をサポートするため、ロボットアドバイザーによる「投資スタイル診断サービス」の提供を開始する。
「投資スタイル診断サービス」では、簡単な質問に回答するだけで、顧客のリスク許容度を診断し、投資スタイルに応じた資産配分比率や銘柄情報を提供、投資対象銘柄の選定を提案する。
目的に応じて、投資スタイルに合ったファンドを選択する「個別ファンドコース」、自分でファンドを選択してポートフォリオを作成する「組み合わせコース」の2つのコースを選ぶことができる。
11月 25 2017
株式会社富山銀行(頭取 齊藤栄吉)は、防犯意識の醸成と非常時における職員の役割と行動の再確認を目的として、下記のとおり富山支店 兼 柳町支店(支店長 中田勝久)で、 金融機関を狙った強盗事件を想定した『防犯訓練』を実施致する。
また、本訓練終了後、特殊詐欺に関する講習会も実施する。
11月 25 2017
株式会社第三銀行(頭取 岩間 弘)の関連会社である三銀ビジネスサービス株式会社(警備・運送業:社長 川村 和弘)は、警備員の事件・事故の未然防止及び事後対応力向上を目的とし、年に 2 回警備員の研修会を行っている。
今年度についても、12 月 2 日(土)に「平成 29 年度下期現任警備員研修会」を、第三銀行教育センターにて実施する。
https://www.daisanbank.co.jp/archives/001/201711/29.11.24.pdf
11月 24 2017
静岡銀行は、静岡県内の小学校に在学する小学生を対象とした第6回「しずぎん エコアイデア・コンテスト」を実施する。
地球温暖化の進展や原発事故に端を発した電力不足など、環境問題への関心が高まるなか、地域社会の将来を担う小学生への環境教育の一環として活用するもので、静岡県内の小学校に在学する小学生からエコアイデアを募り、優秀作品については表彰品(図書カードなど)を提供する。