株式会社北洋銀行(頭取 石井 純二)は、オッズ・パーク株式会社(代表取締役 藤井 宏明)と提携し、同社が提供する、公営競技のインターネット投票サービス「オッズパーク」の新たな決済手段として、同行の口座を利用して、投票券の購入代金の支払いや払戻金等の受取りが即時にできるサービスの取扱いを開始する。
http://www.hokuyobank.co.jp/announcement/pdf/20180206_071060.pdf
2月 07 2018
株式会社北洋銀行(頭取 石井 純二)は、オッズ・パーク株式会社(代表取締役 藤井 宏明)と提携し、同社が提供する、公営競技のインターネット投票サービス「オッズパーク」の新たな決済手段として、同行の口座を利用して、投票券の購入代金の支払いや払戻金等の受取りが即時にできるサービスの取扱いを開始する。
http://www.hokuyobank.co.jp/announcement/pdf/20180206_071060.pdf
2月 07 2018
北洋銀行は、海外ビジネスにおけるクラウドソーシング活用セミナー~海外の優秀な人材を活用し販路拡大やインバウンドに挑戦~を開催する。
昨今の著しい経済のグローバル化の進展や国内市場の縮小などから、海外展開の需要が高まり、道内の企業から海外への輸出や進出が増えています。一方で、海外展開にあたっては現地との文化や習慣の違い、言語の壁、情報格差、コンサルタントとの多額な契約金といった課題が多いのも現状。そこで今回は、最先端の海外事業を経験した専門家をお招きし、今までのご経験・案件事例をもとに、「インターネット経由で海外の専門スキルを持つ人材に業務依頼ができる新たなサービス分野の可能性」や、「世界 167 カ国から 6 万人以上の外国人登録者数を擁する国際型クラウドソーシングの活用方法」について伝えるセミナーを開催する。
http://www.hokuyobank.co.jp/newsrelease/pdf/20180205_071062.pdf
2月 07 2018
株式会社 山形銀行(頭取 長谷川 吉茂)は、株式会社 山形新聞社(代表取締役社長 寒河江 浩二)、山形放送株式会社(代表取締役社長 本間 和夫)、一般社団法人 東北インバウンド協会(理事長 遠藤 誠)と共催し、平成 30 年 2 月 21 日(水)に「ASEAN ビジネス研修会」を開催する。
本セミナーは、ASEAN 市場の現状や進出の際の留意点、海外進出の先行事例やインバウンド対策等について、5 名の専門家が解説する。
2月 07 2018
株式会社紀陽銀行(頭取:松岡 靖之)は、西日本旅客鉄道株式会社和歌山支社(執行役員和歌山支社長:伊藤 義彦、以下「JR西日本和歌山支社」)および同社が資本参加する株式会社ファーム・アライアンス・マネジメント(代表取締役:松本 武)との共催で、アグリビジネスセミナー「食の安心安全とGAPを取り巻く情勢~GAP認証を取得するメリットおよび原材料調達の中長期戦略~」を開催する。
本セミナーは、平成29年8月3日に当行とJR西日本和歌山支社との間で締結した「地方創生に関する包括連携協定」に基づく取り組みの一環として開催する。講演では、農業生産者の販路開拓等を目的に、今注目されている「GAP※」に焦点を当て、その認証取得が推奨されるようになった背景や国内農業の実情、食品安全と小売の動きなどについて紹介する。
※「GAP」:Good Agricultural Practice(農業生産工程管理)
農業生産活動の持続性確保を目的に、食品安全、環境保全、労働安全に関する法令等を遵守するための点検項目
を定め、その実施、記録、点検、評価を繰り返し、生産工程の管理や改善をおこなうこと。
2月 07 2018
株式会社七十七銀行(頭取 氏家 照彦)では、取引先に対する海外ビジネス支援の一環として、製造業の海外販路開拓に関するセミナーおよび個別相談会を開催する。
本セミナーでは、海外販路開拓をめざす「ものづくり分野」の中小・中堅企業様を対象として、海外販路開拓の進め方や各国の市場情報について、成功・失敗事例を紹介しながら分かりやすく解説する。また、セミナー後には個別相談会を開催する。
2月 07 2018
武蔵野銀行(頭取 加藤 喜久雄)は、東洋大学(学長 竹村 牧男)工業技術研究所と講演会・技術懇話会「自動運転を支える技術」を開催する。
同行と東洋大学とは、産学連携活動を通じて地域の産業発展に貢献するため、2005年より産学連携協定を締結してている。本講演会・技術懇話会は、東洋大学工業技術研究所との共催により、昨今注目されている自動運転に関する技術動向や、様々な分野への活用が期待されるセンサ・アプリケーションに関する東洋大学の研究や取組みについて紹介する。
また、同行がものづくり企業の支援として取組んでいる「新市場創造型標準化制度」について説明するとともに、講演会終了後、講演者をはじめ大学の関係者や参加者の技術懇話会を開催する。
http://www.musashinobank.co.jp/irinfo/news/pdf/2017/toyouniv20180207.pdf
2月 07 2018
京都銀行(頭取 土井 伸宏)は、平成30年3月5日(月)に、中小製造業の生産性向上と人手不足解消への取り組みをサポートするため、ITを活用した生産管理のシステム化についてのセミナーを開催する。
今回のセミナーでは、小規模な製造業の方でも比較的尐ない予算で導入可能な生産管理システムの概要とその効果やITを活用した進捗管理・納期管理の省力化等について、具体的な事例を交えて紹介する。
2月 07 2018
百十四銀行(頭取 綾田 裕次郎)は、婚活支援を通じて地域の人口減少・少子化・事業承継の問題解決に積極的に関与するための施策として「地域活性化型婚活イベント」を開催した。
対 象は、12名。独身男性6名、独身女性6名で男女ペアで香川県の産品を使ったお菓子作りを体験した。
2月 07 2018
金融庁では、「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策に関するガイドライン(案)」及び「主要行等向けの総合的な監督指針」等の一部改正(案)について、平成29年12月8日(金)から平成30年1月12日(金)にかけて公表し、広く意見の募集を行った。
その結果、32の個人及び団体より258件のコメントがあった。
本件に関して寄られたコメントの概要及びそれに対する金融庁の考え方はこちらを参照。
金融庁は、寄せられたコメントを踏まえ、「マネー・ローンダリング及びテロ資金供与対策に関するガイドライン」を別紙1のとおり策定した。各監督指針等については、本日付で別紙2~別紙12のとおり改正し、各財務(支)局及び沖縄総合事務局に発出した。
2月 07 2018
南都銀行(頭取 橋本 隆史)は、平成30年4月1日(日)より、子会社である南都リース(社長 松岡 弘樹)が取扱うリース商品の媒介業務を開始する。
今回のリース媒介業務の開始により、当行は、従来から行っている南都リースの紹介に加え、銀行融資とリース商品を一体化したソリューションの提供が出来るようになる。
同行は、中期経営計画「活力創造プランⅡ~変革と挑戦~」のなかで、グループ力を活かした総合金融サービスの提供を掲げています。今後もグループを挙げて、顧客の多様なニーズに応えるよう、サービス向上に取組む。
取扱い商品は、所有権移転外ファインナンス・リース。南都リースが顧客の指定する機械設備等を代わりに購入し、お貸しする取引。機械設備等の取得価額や諸費用の全額をリース料として顧客に支払うことや、中途解約ができない等の要件が定められている。