埼玉縣信用金庫「『小学生サッカーPK合戦』を開催 参加チームにはレッズ×エスパルス戦のチケットをプレゼント」

埼玉縣信用金庫は、「創立70周年記念『《さいしん》×埼玉県サッカー協会 小学生サッカーPK合戦」を開催する。

参加者要件は、同金庫の営業エリアに居住し、「埼玉県スポーツ少年団」並びに「公益財団法人日本サッカー協会第4種」に登録済の小学生(男女問わず)と保護者。

「小学生10名+保護者10名=計20名で1チ-ム」とする全10チ-ム(20名×10チ-ム=計200名)が定員。

参加チーム(小学生と保護者)には、埼玉スタジアムで当日16:00キックオフのJ1リーグ第8節【浦和レッズ vs 清水エスパルス】の『親子ペア観戦チケット』をプレゼント。
優勝チーム(小学生)には、浦和レッズグッズをプレゼントする。

http://www.saishin.co.jp/campaign/20180201_70th/pk/

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宮崎太陽銀行「県内高校生が県内企業を訪問するバスツアーを開催」

宮崎太陽銀行は、宮崎県内の高校生が県内企業を訪問するバスツアーを開催する。

昨年に引き続き実施するもので、地元企業訪問を通して、それぞれの企業が持つ魅力や雰囲気を直に感じてもらうことで、地元企業への就職者数の増加と企業における人材確保を図ることを目的としている。

http://www.taiyobank.co.jp/contents/media/5/20180301-newsrelease_kigyouhoumonbustour.pdf

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中京銀行「普通預金口座保有者を対象にした『Webフリーローン』の取扱い開始」

中京銀行は、2018年3月1日(木)より、顧客利便性向上のため、〈中京〉Webフリーローンの取扱いを開始した。

これは、同行の普通預金口座を保有する顧客であれば、申込みから契約までの手続きがインターネット(Web)上で完結する。このため、顧客は契約書類の記入および来店・郵送による提出が不要となり、フリーローンの契約までの手続きが今まで以上に簡単・便利になる。

https://www.chukyo-bank.co.jp/info/detail?id=21039

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京葉銀行「第2回『初心者の方へのマネーセミナー』を開催」

京葉銀行は、平成30年3月23日(金)に、2回目となる「初心者の方へのマネーセミナー」を開催する。

昨年12月にも同様の内容で開催したところ、応募人数が定員を大きく上回り、参加者から「資産運用の意識がより高くなった」「ネット取引に興味がでた」など好評だったことから2回目を開催するもの。

ネット証券最大手であるSBI証券の講師を招き、「ネット証券の魅力とその活用方法」について解説する。

http://www.keiyobank.co.jp/news/2018/20180228144726.html

伊予銀行「スマホアプリに新機能追加」

伊予銀行は、2017年11月に導入したスマートフォンアプリ「Money Manager」(マネー・マネージャー)に新たな機能を追加した。

アプリに登録した口座に入出金があった場合に、スマートフォンのプッシュ通知でリアルタイムに取引が確認できる機能や、Androidにも指紋認証できる機能等を追加することで、アプリをより便利に好みに合わせて利用できるようになった。

http://www.iyobank.co.jp/library/new/press/18-049.pdf

りそなグループ「法人ネットバンキングでAPI連携サービスの提供開始 第一弾はfreeeと連携」

りそなグループのりそな銀行、埼玉りそな銀行、近畿大阪銀行は、法人向けインターネットバンキング「ビジネスダイレクト」において、3月7日(水)より「API連携サービス」の提供を開始する。

外部企業の銀行口座情報連動サービス等を利用する顧客は、当該外部企業にビジネスダイレクトのログインID・パスワードを登録することなく、スムーズにサービスが利用できるようになる。また、銀行が直接データを外部企業と連携することで、安全性も高まる。

第一弾として、中小企業の事務管理向けクラウドサービスで注目されるfreee株式会社が提供するクラウド会計ソフトとの連携を3月7日(水)より開始する。

http://www.resonabank.co.jp/about/newsrelease/detail/20180228_3a.html

九州フィナンシャルグループ「子会社、沖縄本社を開設」

九州フィナンシャルグループのグループ会社である株式会社九州経済研究所(代表取締役社長 内田 良信)は「沖縄本社」を開設する。

九州フィナンシャルグループのシンクタンクとして、ソリューションネットワークの広域化を図り、地域活性化に向けた沖縄での事業を効果的に展開するため、「沖縄本社」を開設する。なお、沖縄本社は鹿児島・熊本・福岡・宮崎に次ぐ 5 拠点目の開設。

主な業務内容は、沖縄の県勢の調査研究、情報収集、自治体等からの業務受託、コンサルティング。

開設日は、平成 30 年4月1日。

https://www.kyushu-fg.co.jp/newsrelease/pdf/20180228.pdf

三菱東京UFJ銀行「ローレウスのグローバル・パートナーに就任」

株式会社三菱 UFJ フィナンシャル・グループ(代表執行役社長 平野信行)の子会社である株式会社三菱東京 UFJ 銀行(取締役頭取執行役員 三毛兼承)と Laureus(以下、「ローレウス」)は、モナコにて開催される「ローレウス世界スポーツ賞2018」にて、三菱東京 UFJ 銀行がローレウスのグローバル・パートナーに就任することを公表した。

ローレウスは、スポーツの力で暴力や差別などの社会問題に立ち向かい、スポーツの素晴らしさを世の中に広めるための社会貢献活動を行うことを目的として、2000 年にダイムラーAG とリシュモン・グループが共同で設立した団体。「スポーツには世界を変える力がある」という共通理念のもと、「ローレウス・ワールド・スポーツ・アカデミー/アンバサダー・プログラム(Laureus WorldSports Academy and Ambassadors Programme)」と「ローレウス・スポーツ・フォー・グッド財団(LaureusSport for Good Foundation)」、「ローレウス世界スポーツ賞(Laureus World Sports Awards)」の 3 つの部門で構成され、「ローレウス・スポーツ・フォー・グッド財団」では、世界 35 ヶ国で 100 以上のプロジェクトに取り組んでいる。

現在、ローレウスのグローバル・パートナーには、メルセデス・ベンツ、IWC シャフハウゼンが就任。「ローレウス・ワールド・スポーツ・アカデミー」は、ローレウスの理念に基づき、社会貢献を実行する中心的な組織であり、「ローレウス・スポーツ・フォー・グッド財団」を支える存在。

サッカー、テニス、陸上競技、モータースポーツなど様々なスポーツの分野のレジェンドや、現役のトップアスリートで構成され、世界各地のプロジェクトに参加し、子供たちや若者を明るい未来へと導く。アカデミーメンバーには、ボリス・ベッカー氏(テニス)、ジャック・ニクラウス氏(ゴルフ)、フランツ・ベッケンバウアー氏(サッカー)、ナディア・コマネチ氏(体操)など、そうそうたるメンバー約 60 名が名を連ねている。また、ローレウスの「アンバサダー」は、世界中のトップアスリート 150 人以上が務めています。2017 年にはサッカー日本代表およびボルシア・ドルトムントのスター選手である香川真司選手が日本人として初めてローレウスのアンバサダーに就任しており、このたび、オリンピック体操種目金メダリスト内村航平氏、元女子プロテニスダブルス世界ランク 1 位の杉山愛氏が新たにアンバサダーに就任した。

http://www.bk.mufg.jp/news/news2018/pdf/news0226.pdf

みずほ銀行「ロボアド『SMART FOLIO』、つみたて NISA対応開始」

株式会社みずほ銀行(頭取:藤原 弘治)は、2 月 25 日より、「貯蓄から資産形成へ」の流れを後押しし、顧客の中長期的な資産形成をサポートしていくことを目的に、資産運用ロボアドバイザー「SMART FOLIO」でのつみたて NISA の対応を開始した。

顧客は、インターネット上で本サービスを通じてリスク許容度を診断し、その結果に基づいてつみたて NISA 口座での積立契約等の各種取引が利用できる。

また、積立契約後も相場環境に応じた資産構成比の調整を本サービスより案内するなど、中長期に渡って顧客の資産形成をサポートすることが可能となる。

https://www.mizuhobank.co.jp/release/pdf/20180226release_jp.pdf

伊予銀行「WEBチャットサ ービスを試験導入」

株式会社伊予銀行(頭取 大塚 岩男)は、顧客からの問合せ対応に「WEBチャットサービス」を試験導入する。

この試験導入するサービスは、同行ホームページで新スピードカードローンを申込みいただく際に、一定時間滞在して顧客が困っていると判断した場合に、有人のWEBチャットサービスを案内するもので、問い合わせや疑問点等をその場ですぐに解決する。

今後、この試験導入の利用状況等をふまえて、本格導入を検討する。なお、このサービスにあたっては、東洋ビジネスエンジニアリング社のサポートのもと、日本オラクル社が提供する「Oracle Service Cloud」を活用している。

http://www.iyobank.co.jp/library/new/press/18-055.pdf