三島信用金庫「『相続あんしん定期預金』の取扱い開始」

三島信用金庫は、「相続あんしん定期預金」の取扱いを開始する。

贈与者・受給者・同金庫で「死因贈与契約」を締結し、贈与者名義で定期預金を契約するというスキーム。

http://www.mishima-shinkin.co.jp/goods/save_inheritance_relief.html

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千葉興業銀行「本支店・他行宛の 24時間即時振込を10月9日開始」

千葉興業銀行は、平成30年10月9日(火)午後より、同行ATM・ちば興銀ダイレクト(個人向けインターネットバンキング)・コスモス WEB(法人向けインターネットバンキング)による同行本支店・他行あて振込の当日受付時間を拡大する。

現在、平日営業時間以降や土・日・祝日・銀行休業日の振込みは、翌営業日に受取人口座に向けて振込発信をしているが、平成30年10月9日午後以降は、即時に振込発信し、受取人口座へ入金されるようになる。

http://www.chibakogyo-bank.co.jp/archives/info/%E5%BD%93%E8%A1%8C%E6%9C%AC%E6%94%AF%E5%BA%97%E3%83%BB%E4%BB%96%E8%A1%8C%E5%AE%9B%E3%81%AE24%E6%99%82%E9%96%93%E5%8D%B3%E6%99%82%E6%8C%AF%E8%BE%BC%E3%81%AE%E9%96%8B%E5%A7%8B%E4%BA%88%E5%AE%9A%E3%81%AB%E3%81%A4%E3%81%84%E3%81%A6?id=1128%22%20target=%22_blank

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青森銀行・秋田銀行・岩手銀行「北東北三行ビジネスネット『Netbix』台湾ビジネスツアーを開催」

青森銀行、秋田銀行、岩手銀行は、顧客のビジネスチャンス創出を目的として展開している「北東北三行ビジネスネット(Netbix)」事業の一環として、三行連携による「Netbix台湾ビジネスツアー」を開催する。

秋田銀行、岩手銀行の取引先が台湾での産業連携・ビジネス交流を目的に現地政府機関や民間企業を訪問・面談するほか、青森銀行の取引先が出展する「エレクトロニクス国際見本市『タイトロニクス』」を視察し、三行の取引先の交流を図る内容となっている。

https://www.a-bank.jp/contents/cms/article/20180727001/index.html

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筑波銀行「取引先のカード決済システム導入支援で日本決済情報センターと業務提携」

筑波銀行は、カード決済システムを提供する株式会社日本決済情報センターと業務提携契約を締結。

クレジットカード決済を必要とする小売業者や医療機関等に対し、具体的な課題解決のための支援を行うことを可能とするもの。

http://www.tsukubabank.co.jp/cms/article/82338013cc3e295899e9c01f92904b82e5571aea/

筑波銀行「取引先の『課税所得の繰り延べニーズ』対応でSBIマネープラザと業務提携」

筑波銀行は、不動産小口信託受益権及びオペレーティングリース事業を提供するSBIマネープラザ株式会社と業務提携契約を締結。

この提携を活かし、主に課税所得の繰り延べニーズを抱える企業に対し、具体的な課題解決のための支援を行うことが可能になるとしている。

http://www.tsukubabank.co.jp/cms/article/630e83433915ab45d3cfb5a50c5040a554211e3a/

筑波銀行「取引先の再生支援でリサ・パートナーズと業務提携」

筑波銀行は、株式会社リサ・パートナーズと業務提携契約を締結。

これにより、金融アドバイザリーによる再生ファンド他金融全般の相談業務を多面的に対応することが可能となり、再生に向けた課題を有する企業に対し、具体的な課題解決のための支援を行うことにより、地域の活性化を目指すとしている。

http://www.tsukubabank.co.jp/cms/article/b426a669228803bf30fb02338a411235605e4a73/

武蔵野銀行「取引先の競争力強化に向け『ものづくりワーキング』を開講」

武蔵野銀行は、県内ものづくり企業の競争力強化を支援するため、今年度よりぶぎん「ものづくりワーキング」を開講する。

この「ものづくりワーキング」では、IT・IoT・AI・ロボット等といったデジタル化をテーマに、【経営編】【技術編】の2つのワーキングを開講。
各々ITコーディネータ(経営編)、東洋大学(技術編)と連携し、専門講師による指導の下、グループワークやフィールドワーク等を行うことで、企業のデジタル人材の育成と生産性向上を支援する。

http://www.musashinobank.co.jp/irinfo/news/pdf/2018/monozukuri20180727.pdf

十八銀行「ふくおかフィナンシャルグループと連携、長崎学生ビジネスプランコンテスト2018を開催」

株式会社十八銀行(本社:長崎市、頭取:森拓二郎)は株式会社ふくおかフィナンシャルグループならびに株式会社親和銀行及び長崎県内の大学、自治体等と連携して、学生向けビジネスプランコンテストを開催する。

本コンテストは、起業や新たな事業展開へのビジネスプランを持つ学生の発掘を行うとともに、事業化に向けたベンチャー教育プログラムの提供を行い、県内学生のチャレンジスピリッツを応援するもの。長崎県内の産・官・学・金が連携し、スタートアップ企業創出の機運を高め、地域経済活性化を後押しすることを目指す。

https://www.18bank.co.jp/news/topics/2018/2018_022.html

関西みらいフィナンシャルグループ「関西ア ーバン銀行と近畿大阪銀行が合併、関西みらい銀行に」

株式会社関西みらいフィナンシャルグループ(社長 菅 哲哉)は、取締役会において、関係当局の許認可の取得等を前提とした、関西アーバン銀行と近畿大阪銀行の合併に関する事項について決議した。

合併日は、2019 年 4 月 1 日(月)。合併に関する関西アーバン銀行ならびに近畿大阪銀行の株主総会決議、関係当局の許認可の取得等を前提として合併を行う予定。

新銀行名は、株式会社関西みらい銀行(英文名称:Kansai Mirai Bank, Limited)。合併効力発生日に、吸収合併存続会社である近畿大阪銀行の商号を変更する予定。
本店所在地は、大阪府大阪市中央区備後町 2 丁目 2 番 1 号(現 近畿大阪銀行本店)

近畿大阪銀行を吸収合併存続会社、関西アーバン銀行を吸収合併消滅会社とする吸収合併とする。

今後予定しているシステム統合の万全実施や、りそなホールディングスとの密度あるコミュニケーション、関西みらいFGとの連携による間接部門の徹底した効率化が必要不可欠となるため、企画部門や管理部門は現近畿大阪銀行本店に設置する。また、顧客の利便性等を考慮し、現関西アーバン銀行本店に営業部門や審査部門を設置する。

https://www.kmfg.co.jp/news/kmfg/pdf/20180727_19f.pdf

碧海信用金庫「不祥事、現預金横領を公表」

碧海信用金庫は、元職員(男性、渉外係、28 歳)が、平成 29 年 10 月から平成 30 年 6 月(本店営業部、岡崎北支店勤務時)にかけて、自らの遊興に費消するために顧客から預かった現金や預金を横領していたことを公表した。

平成 30 年 6 月 6 日、顧客からの問合せがあり、調査を実施しましたところ、累計 433 万円(実損額 173 万円)を横領していたことが判明した。

当該職員は、平成 30 年 7 月 13 日付で懲戒解雇処分とし、管理監督面における関係者についても、同金庫規程に基づき厳正に処分した。

http://www.hekishin.jp/release/files/bb20973c83dbbaffe5246b2f5c11dd16.pdf