東京三協信用金庫は、個人・個人事業主に提供しているテレホンバンキングサービスにつき、平成30年12月31日(月)をもったオペレータ(有人)対応を終了する。
なお、自動音声ガイダンスによるサービスは平成31年1月2日以降も引き続き利用可能。
12月 19 2018
東京三協信用金庫は、個人・個人事業主に提供しているテレホンバンキングサービスにつき、平成30年12月31日(月)をもったオペレータ(有人)対応を終了する。
なお、自動音声ガイダンスによるサービスは平成31年1月2日以降も引き続き利用可能。
12月 18 2018
百五銀行は、2018 年 12 月 19 日から、株式会社Origamiが提供するスマホ決済サービス「Origami Pay」と API での連携を開始する。
「Origami Pay」での銀行口座からの直接決済において、オープン API を活用した連携は全国初の取組み。
この連携により、「Origami Pay」の加盟店において、同行の預金口座からリアルタイムで代金を支払うことが可能になる。
12月 18 2018
宮崎銀行は、宮崎市内の店舗内ATMコーナー5カ所にデジタルサイネージを設置し、広告放映サービスの取り扱いを開始する。
多数の顧客が訪れるATMコーナーで広告を放映することにより、地域企業の販売促進や企業イメージ向上などの効果が見込まれるとしている。
12月 18 2018
三十三フィナンシャルグループの三重銀行、第三銀行および三十三総研は、鈴鹿市、吉本興業株式会社と、包括連携協定を締結した。
この協定は、各当事者が、相互に密接な連携と協力をしながら協働事業に取り組むことで、鈴鹿市の活性化を図ることを目的としている。
地方創生に対して地域金融機関の積極的な関与が求められる中、本協定の締結により、鈴鹿市の魅力の創造と発信に向け、連携・協力関係をさらに強化していく。
12月 18 2018
マネーフォワードは、金融機関や企業と新たなサービスづくりを担う部署である「Fintech推進事業部」を「Money Forward X 本部」に改め、「Money Forward X」専用WEBサイト(https://corp.mf-x.jp/)をオープンした。
「Money Forward X」は、クライアントの様々な課題と向き合い、マネーフォワードが培ってきたテクノロジー&デザインの力を掛け合わせることで新たな便利や快適を叶えるサービスを、ともにつくりあげる集団。
オープンで公正な、お金のプラットフォーム構築を目指し、自由にカタチを変えながら、あらゆる課題解決をサポートする。
12月 18 2018
大垣共立銀行は平成31年1月4日(金)から、中部電力株式会社との提携により、「ローンプラザ」で「ソトエネ」を実施する。
ソトエネは中部電力の提携先の店舗等への外出により家庭での省エネ・節約を後押しするサービスで、ソトエネの電子スタンプを通じて「カテエネポイント」を獲得できる。
同行「ローンプラザ」で実施するソトエネは、各種ローンの相談や手続きでローンプラザに来店し、店舗内に設置したソトエネの電子スタンプをスマートフォンにタッチした顧客にカテエネポイント“10ポイント”(1店舗1日1回)をプレゼントする。
12月 18 2018
京都銀行は、中国大連市において、「大連企業交流会」を開催する。
今後の日中関係について解説するほか、参加企業間の情報交換の場を提供し、新たなビジネスチャンスの創出やビジネスパートナーの開拓を支援する。
12月 18 2018
北部九州ビジネスマッチング協議会(佐賀銀行、十八銀行、筑邦銀行)は、久留米広域連携中枢都市圏(久留米市、大川市、小郡市、うきは市、大刀洗町、大木町)と、福岡県内金融機関との共催で「平成30年度 久留米広域商談会」を開催する。
本商談会は、平成18年度から実施しており、今回で13回目。佐賀・長崎両県および久留米市近郊の中小機械金属製造業に対する受注拡大や、新規取引先の開拓を支援するものであり、地域産業の活性化が目的。
12月 18 2018
広島銀行は、ベトナム社会主義共和国ハノイ市に駐在員事務所を開設する。
主な業務内容は次のとおり。
1.現地の政治、経済、金融、投資等にかかる情報収集
2.取引先企業の進出、および貿易取引へのサポート
3.取引先企業の進出拠点との連絡、および同拠点に対するサポート
12月 18 2018
広島銀行は、来店顧客が簡単、便利な「店頭タブレット」でスピーディーに手続きができる仕組みを構築した。
「店頭タブレット」は、顧客利便性向上および事務効率化の観点から、持運び可能な移動式とし、店内で場所を選ばず手続きが可能になるとともに、タブレットに入力した内容を窓口端末とデータ連携させることにより、申込書類のペーパーレス化を可能にした。