西尾信用金庫「エンディングノート作成セミナーを開催」

西尾信用金庫は、エンディングノート作成セミナーを開催する。

「エンディングノート」は今を生きる自身の「長期の スケジュール帳」。実際に記入することで、これか ら先にやるべきことが見えてくる。

「エンディングノート」の書き方とこれから起きる可能性の高い医療・介護・相続 問題等に関する予備知識を解説する。

https://www.shinkin.co.jp/nishio/news/pdf/201905endingnoteseminar.pdf

 

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滋賀銀行「TSUBASAアライアンスへ新たに参加」

滋賀銀行は、5月22日(水)、千葉銀行(頭取 佐久間 英利)、第四銀行(頭取 並木 富士雄)、中国銀行(頭取 宮長 雅人)、伊予銀行 (頭取 大塚 岩男)、東邦銀行(頭取 北村 清士)、北洋銀行(頭取 安田 光春)、北越銀行(頭取 佐藤 勝弥)および武蔵野銀行(頭取 加藤 喜久雄)の8行による「TSUBASAアライアンス」に新たに参加した。同行の参加によりアライアンス参加行は9行となり、関西圏へのネットワークが広がる。

今回の「TSUBASAアライアンス」への参加を通じて、より多くの金融機関と連携することで、地域金融機関を取り巻く環境変化など共通する課題に対して、ノウハウや情報を共有することが可能となる。

TSUBASAアライアンスについて

https://www.shigagin.com/news/topix/1908

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沖縄銀行「スマホアプリ『おきぎんピープルズアプリ』を閉鎖」

株式会社沖縄銀行(頭取:山城正保)は、スマートフォン・アプリ「おきぎんSmart」の提供開始に併せて、「おきぎんピープルズアプリ」を閉鎖する。

利用頻度の多かった)店舗・ATM検索や投資信託等の基準価格表示はの機能については、2019年5月22日より提供を開始する「おきぎんSmart」に移行する。

https://www.okinawa-bank.co.jp/news_release/2019051700027/

 

 

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阿波銀行「後見制度支援預金の取扱開始」

阿波銀行(頭取 長岡奨)は、2019年5月21日(火)から「後見制度支援預金」の取扱いを 開始した。

「後見制度支援預金」の取扱いは、西日本の地方銀行では初めて。

「後見制度支援預金」とは、本人(被後見人)の金融資産を一つの預金口座に集約し、取引を制限することにより、本人の資産を安全に管理するしくみ。

取引には家庭裁判所の事前確認が必要であり、たとえ後見人であっても単独での払戻しはできない。 一方、後見人による日常生活資金の管理については、通常の普通預金口座(生活口座)において行われる。

必要に応じて公共料金等の口座振替の設定やキャッシュカードの発行も可能で、また「後見制度支援預金」から生活口座へ毎月一定額の自動送金を行うことも可能で、日常生活資金の管理を 効率的に行うことができる。

「後見制度支援預金」の①口座の開設、②解約、③自動送金の設定・変更、④払戻しには、家庭裁 判所の発行する指示書が必要となり、後見人による被後見人の財産管理の透明化を図ることができる。

http://www.awabank.co.jp/files/6415/5841/7880/news20190521.pdf

広島信用金庫「飲食店開業塾を開催」

広島信用金庫は、公益財団法人ひろしま産業振興機構・広島酔心調理製菓専門学校と共催で「飲食店開業塾」を開催する。

外食産業における新規創業予定者に対して、官学金が互いに連携協力して支援することにより、末永く続く繁盛店の創出と、地域の食文化の発展を通じて地域経済の活性化を図ることを目的とするもの。

http://www.hiroshin.co.jp/news/2019/190521.html

銚子信用金庫「各種規定を電子化」

銚子信用金庫は、環境に配慮した取組み等に対する推進の一環として、各種規定を電子化する。

これにより同金庫のホームページで最新の各種規定が確認できることから、窓口での「各種規定」の配布および郵送を終了する。

電子化する規定は次のとおり。
当座勘定規定
普通預金規定
総合口座取引規定
貯蓄預金規定
納税準備預金規定
定期積金(スーパー積金)規定
通知預金規定
財産形成預金規定集
譲渡性預金規定
定期預金規定集
盗難通帳等による預金等の不正な払戻し被害の補てん等に関する特約
各種カード取引規定

https://www.choshi-shinkin.co.jp/pr/news/2019-0520-rules.html

千葉銀行・武蔵野銀行「病医院における働き方改革をテーマとしたセミナーを開催」

千葉銀行と武蔵野銀行は、「千葉・武蔵野アライアンス」に基づく提携施策として、2019年7月18日(木)に医療機関向けセミナーを共催する。

病医院における働き方改革をテーマに、医療機関への豊富なコンサルティング実績がある株式会社日本経営の講師が働き方改革関連法について解説するとともに、経営方針の見直しや業務改善に取り組む医療機関の事例を紹介する。

https://www.chibabank.co.jp/data_service/file/news20190521_01_001.pdf

碧海信用金庫「SBI証券と業務提携、金融商品仲介業務を開始」

碧海信用金庫は、株式会社SBI証券と業務提携を行い、2019年6月を目途にインターネット通じて金融商品仲介業務を開始する。

同金庫はSBI 証券から金融商品仲介業の業務委託を受け、金融商品・サービスの提供を行う。

この提携により、同金庫のホームページを通じて、SBI証券の証券総合口座開設の案内を行う。顧客は口座開設をすることで、通常同金庫では取り扱えないSBI証券の充実した商品ラインアップやサービスを利用でき、投資プランに合わせた資産運用を行うことが可能となる。

https://www.hekishin.jp/release/files/6316e405b7076fe1a69b71151e5efe95_1.pdf

百五銀行「AI(人工知能)の融資業務への活用に関する実証実験を開始」

百五銀行は、株式会社ココペリと AI(人工知能)の融資業務への活用に関する実証実験を開始する。

実証実験では、AI(人口知能)の事業性融資業務における活用可能性を探るため、口座の入出金情報をはじめとする膨大なデータを AI が分析し、算出した融資可能金額や金利などの結果を検証する。

口座情報を活用することで、よりリアルタイムに近い企業の状況を把握し、財務諸表で見えなかった企業価値や事業の将来性を見出し、中小企業の成長支援の一層の向上をめざす。

https://www.hyakugo.co.jp/news/img/20190520_01.pdf

八十二銀行「タブレット端末を利用したペーパーレス受付を開始」

八十二銀行は、個人顧客の 口座開設や住所変更などの 事務手続きをタブレット端末で受付する汎用取引受付システム 「どこでもBranch」を全店導入した。

営業店内 (窓口 ・ロビー・応接室など )だけでなく外訪先などの営業店外でも利用可能で、対象業務は次のとおり。
・普通預金口座開設
・住所変更
・無通帳口座への 切替
・無担保 ローン 仮審査申込
・82Debit<JCB>の申込
いずれの取引 も個人顧客との取引が対象。

https://www.82bank.co.jp/file.jsp?id=release/2019/pdf/news20190520.pdf