武蔵野銀行「高校生向けキャリアセミナーを開催」

武蔵野銀行(頭取 長堀 和正)は、埼玉県との包括的連携協定に基づく連携事業と して、2019年8月4日(日)、埼玉県教育委員会との共催による「高校生向けキャリア セミナー」を開催する。

本セミナーは、女性行員によるトークセッションや若手行員とのディスカッション などを通じ、働くことの意義や面白さを身近に感じてもらい、高校卒業後に目指して いくキャリアの選択肢を広げていくことを目指す。

http://www.musashinobank.co.jp/irinfo/news/pdf/2019/koukouseisimi20190802.pdf

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佐賀共栄銀行「中小企業支援でライトアップ社と業務提携」

株式会社佐賀共栄銀行(頭取 二宮 洋二)は、中小企業のさまざまな経営課題の解 決を図るため、中小企業支援サービス「J マッチ/J エンジン(http://www.jmatch.jp)」を運営す る株式会社ライトアップ(代表取締役 白石 崇)と、顧客紹介業務に関する契約を締結した。

株式会社ライトアップは、「全国、全ての中小企業を黒字にする」という目標を掲げ、中小企 業を活性化させる IT ビジネスを展開している。

同社が展開する「J マッチ/J エンジン」は 経営課題を解決するための施策の選定と、その資金確保手段として「公的支援制度(補助金・助 成金・融資制度)」を国や自治体から適切に確保するためのサービス。

今回の業務提携により、中小企業に、株式会社ライトアップが運営する中小企業支 援サービス「J マッチ/J エンジン」のご紹介が可能となる。株式会社ライトアップとの業務提携は、佐賀県内の金融機関で初めて。

https://www.kyogin.co.jp/uploads/files/20190731writeup.pdf

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武蔵野銀行「産学官金連携『地域活性コンソーシアム』を構築」

武蔵野銀行は、埼玉県内地域の活性化に向けた新たな取組みとして、ぶぎん「地域活性コンソーシアム」を構築し、産学官金の連携強化を図っていく。

ぶぎん「地域活性コンソーシアム」では、同行と自治体、大学、地域活性や産業振興に取組む企業等の産学官金が、地域の課題やニーズに関する情報交換、地域活性に向けたノウハウの共有を行いながら、連携して地域の課題解決や新たなビジネスの創出を図っていく。

今年度は2回の情報交換を開催し、次年度での本格展開を目指す。

http://www.musashinobank.co.jp/irinfo/news/pdf/2019/sangakukankin20190802.pdf

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宮崎銀行「日本郵便株式会社と『女性異業種交流会』を開催」

宮崎銀行は、日本郵便株式会社と「女性異業種交流会」を開催する。

女性同士の交流を通じ、異なる価値観や考え方など多様性を理解するとともに、自分なりのキャリアイメージを確立し、それに向けた段階的なキャリアプランを計画することを目的とする。

この交流会は、2018年2月9日に同行と日本郵便株式会社が締結した「地方創生及び女性活躍推進に関する協定書」に基づく取り組み。

http://www.miyagin.co.jp/pdf/2054_pdf_data.pdf

佐賀共栄銀行「人材ソリューション提供で株式会社アソウ・ヒューマニーセンターと連携」

佐賀共栄銀行は、人材ソリューションサービスを提供する株式会社アソウ・ヒューマニーセンター(代表取締役中島彰彦)と、顧客紹介業務に関する契約を締結した。

この提携を通じて、同行は人材支援ラインナップをさらに拡充させることで、中小企業が抱える人材に関する多様なニーズに対応し、課題解決の支援を行っていく。

https://www.kyogin.co.jp/uploads/files/20190731aso%20(1).pdf

佐賀共栄銀行「取引先のEC事業展開支援で株式会社Eストアーと連携」

佐賀共栄銀行は、中小企業が抱えるEC事業に関する経営課題の解決を図るため、ネット通販のシステムから調査分析・戦略設計などのコンサルティングまでを総合的に支援する、株式会社Eストアーと、顧客紹介業務に関する契約を締結した。

株式会社Eストアーは、設立以来20年の間に、累計5万社のEC事業の成長と成功をサポートしてきた実績を持つ。「EC強化と人手不足を同時に解決」をミッションとし、同社顧客におけるEC流通総額1兆円の市場データから導かれた、最適なソリューションを提供。

今回の業務提携により、中小企業の大きな悩みの一つである販路拡大に対して、株式会社Eストアーのサービスの紹介が可能となる。

https://www.kyogin.co.jp/uploads/files/20190731estore.pdf

中国銀行他「『おかやま・スタートアップ支援拠点』の取組みをスタート」

中国銀行は、岡山市、トマト銀行、おかやま信用金庫、岡山商工会議所、中四国TSUTAYAとともに構成する「おかやま・スタートアップ支援拠点運営委員会」の事業として、「おかやま・スタートアップ支援拠点」の取組みをスタートした。

この拠点は、週2回程度、創業・起業に関する情報の提供や助言ができるコーディネーターの配置や各種創業支援事業をおこないながら、創業者が集まりコミュニティを形成する場を提供することで創業機運の醸成を図ることを目的とする。

https://www.chugin.co.jp/assets/media/2019/08/190801_1.pdf?1e70ab9ab10f75d5b8b0a3513f2a0ef8

じもとホールディングス「経営者・後継者等への結婚相手紹介サービスを開始」

じもとホールディングスのきらやか銀行と仙台銀行は、取引先の事業承継支援および地方創生に貢献するため、経営者・後継者等への結婚相手紹介サービスを提供する株式会社IBJと業務提携した。

少子高齢化の進行、晩婚化・非婚化といった社会環境を受けて、後継者や後継者の結婚相手探しが事業承継の課題となっている中小企業に対し、本業支援の一環として婚活を提案していく。

https://www.kirayaka.co.jp/cms/view.php?no=20190731094411

マネーツリー「全国信用金庫協会とAPI連携に関する契約を締結」

マネーツリーは、一般社団法人全国信用金庫協会とAPI連携に関する契約を締結し、全国信用金庫協会に加盟する257の信用金庫のうち、251の信用金庫とのAPI連携を開始する。

信用金庫の個人、法人口座を利用する顧客は、個人資産管理サービス「Moneytree」や企業向けの金融インフラサービス「MT LINK」において、IDやパスワードを預けることなく、残高情報や取引明細を確認できるようになる。

https://moneytree.jp/presskit/MT_PR_190731_MoneytreeShinyoukinko/

豊橋信用金庫「経営サポート人材マッチング会を開催」

豊橋信用金庫は、「経営サポート人材マッチング会」を開催する。

大手企業等の実務経験に裏付けされた豊富な現場知識を有する人材と、工場の生産管理、品質管理など現場改善等に悩む中小企業とをマッチングするイベント。

開催に先がけ、参加企業へ希望人材についてのヒアリングを行い、その結果を踏まえて約770名の登録人材からマッチング会参加者を募集。

マッチング会当日は、面談専用の企業ブースを設置し、事前に決められたスケジュールに沿って面談を実施。面談時間は人材1人につき30分間となり、おおむね1社あたり5人を上限に面談が行われる。

https://www.toyo-shin.co.jp/_news/contents/6161.html