株式会社百五銀行(頭取 伊藤 歳恭)は、本日、個人のお客さま向けスマートフォンアプリ「百五銀行インターネットバンキング」に、スマートフォンの指紋認証を利用したログオン機能を追加した。
スマートフォン端末に搭載の指紋認証を利用し、パスワードなどの入力なしにインターネットバンキングにログオンできる便利な機能で、東海地区の金融機関では初めての取組み。また、Android への対応は、全国的にも珍しい取組み。
7月 10 2017
株式会社百五銀行(頭取 伊藤 歳恭)は、本日、個人のお客さま向けスマートフォンアプリ「百五銀行インターネットバンキング」に、スマートフォンの指紋認証を利用したログオン機能を追加した。
スマートフォン端末に搭載の指紋認証を利用し、パスワードなどの入力なしにインターネットバンキングにログオンできる便利な機能で、東海地区の金融機関では初めての取組み。また、Android への対応は、全国的にも珍しい取組み。
7月 10 2017
株式会社じもとホールディングス(本社 仙台市 社長 粟野 学)では、グループ傘下の株式会社きらやか銀行(本店 山形市 頭取 粟野 学)と株式会社仙台銀行(本店 仙台市 頭取鈴木 隆)との共催により、「『働き方改革』実務対応セミナー」を宮城・山形県内の 2 会場にて開催する。
7月 10 2017
株式会社三菱東京 UFJ 銀行(取締役頭取執行役員 三毛兼承)は、ニュージーランド貿易経済促進庁(New Zealand Trade and Enterprise、以下「NZTE」)との間で、ニュージーランドへの投資促進に関する業務協力協定を締結した。
NZTE は、ニュージーランドの貿易・対外投資の促進を目的として設立された同国の政府機関で、同国の製品・サービスを輸入する日本企業へのサポートなど、外国企業による同国への投資促進等において中心的な役割を担っている。
ニュージーランドと日本は、長きにわたり、経済的・文化的に緊密な関係にあり、2013 年 6 月には「日本とニュージーランドとの戦略的協力パートナーシップに関する共同声明」を発表するなど、両国間の貿易経済関係の進展、アジア太平洋地域でのさらなる協力、人的交流の強化、安全保障・防衛対話のさらなる強化へ向けて協力していくことを合意している。
ニュージーランド経済は、質の高い一次産品・製品の生産及び輸出により、安定した経済成長を続けている。また、豊富な観光資源を有し、旅行客からの人気が高く、世界各国から多くの外国人留学生を受け入れている。
7月 10 2017
住信SBIネット銀行株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:円山法昭)は、テクノロジーを活用することで、誰もが、時間や手間をかけることなく、合理的な資産運用を行うことができるサービス(ロボアドバイザー)を提供する株式会社お金のデザイン(本社:東京都港区、代表取締役:中村仁)とFinTech事業領域の新技術・新サービスの開発を共同して推進していくことを目的として業務提携した。
日本の「貯蓄から投資へ」の流れは、これまでゆるやかに進んできましたが、マイナス金利導入等を契機に、今後は資産運用への関心がより一層高まっていくと考えている。本業務提携を通して、住信SBIネット銀行は、より手軽に資産運用に触れることができるメニューを顧客に提供する予定。
https://www.netbk.co.jp/wpl/NBGate/i900500CT/PD/corp_news_20170706
7月 10 2017
清水銀行(頭取 豊島勝一郎)は、同行が主催した「第1回清水銀行、ローソン商談会」をきっかけとして、静岡県温室農業協同組合クラウンメロン支所ならびに株式会社ローソンの協働により、商品化された「ランチパック(メロンクリーム&ホイップ)」と、「静岡クラウンメロンサンド~ホイップ入り~」が発売されることを公表した。
7月 10 2017
株式会社東京TYフィナンシャルグループ(代表取締役社長 味岡 桂三)並びに同社傘下の株式会社東京都民銀行(頭取 坂本 隆)、株式会社八千代銀行(頭取 田原 宏和)及び株式会社新銀行東京(代表取締役社長執行役員 常久 秀紀)は、同社グループの経営戦略のひとつである「お客さまに真に選ばれ信頼される人材の育成」の実現に向け、株式会社電通国際情報サービス(代表取締役社長 釜井 節生)との間で業務提携した。
現在、同社グループは関係当局の許認可の取得等を前提とした平成30年5月1日の3行合併(商号:株式会社きらぼし銀行)に向け、対応・準備を進めている。同社グループでは、顧客とともに共通価値を創造する施策に取組むことを重要な経営課題としており、合併を契機に、持続可能性等を重視して中長期的に成長可能なビジネスモデルへの変革を図っていく。こうしたビジネスモデルの変革には、これを担う人材の能力や組織力の向上が必須であるとの認識の下、従来型とは異なる新たな人材育成プログラムを策定・実施していくため、株式会社電通国際情報サービスと業務提携する。
7月 10 2017
金融庁において、「NISA・ジュニアNISA口座の開設・利用状況調査」の結果と、その概要を公表した。
NISA・ジュニアNISA口座の開設・利用状況調査(平成29年3月末時点)
調査対象は、NISA・ジュニアNISA取扱全金融機関。
調査内容は、NISA・ジュニアNISA口座開設数及び内訳と、NISA・ジュニアNISA口座における買付額及び内訳。内容については以下を参照。
7月 10 2017
りそな銀行(社長 東 和浩)、埼玉りそな銀行(社長 池田 一義)、近畿大阪銀行(社長 中前 公志)は、りそなグループで投資信託を保有していただいている個人の顧客向けに「時価評価額アラートメールサービス」の提供を開始した。
保有されている投資信託の時価評価額が事前に設定した条件に達した際に、メールでお知らせする サービスを大手行で初めて提供する。
今回のサービス導入は、2017年6月に制定した「りそなフィデューシャリー・デューティー基本方針」の一つである「最適なサービスの提供」の実現に向けた取組み。
http://www.resonabank.co.jp/about/newsrelease/detail/20170703_1a.html
7月 10 2017
株式会社百五銀行(頭取 伊藤 歳恭)は、ビリングシステム株式会社(東京都千代田区 代表取締役 江田 敏彦)が提供する決済アプリ「PayB」を利用した新決済サービス「バーコード Pay」の取扱いを、開始した。
「バーコード Pay」は、税金や公共料金、通販など各種代金の支払いを、銀行などへ出向かずに、コンビニ払込票(以下、払込票)のバーコードを読み取ることで決済ができるスマートフォンアプリ。また、中小企業が発行する払込票まで、幅広く取扱いができる取組みとしては、全国の銀行で初めてのサービスとなる。
払込票に記載されているバーコードを「バーコード Pay」アプリで読み取ると、事前にアプリに登録した同行普通預金口座から、代金を即時に支払うことができます。このため、銀行などへ出向かずに、ロケーションフリーで支払い手続きが完了する。
また、払込票による収納サービスをご利用中の企業様は、初期投資不要で収納チャネルが増えるので、早期の代金受領が期待できる。
7月 10 2017
伊予銀行(頭取 大塚 岩男)、阿波銀行(頭取 長岡 奨)、百十四銀行(頭取 綾田 裕次郎)および四国銀行(頭取 山元 文明)は、「四国新幹線整備促進期成会」(以下:期成会)と共同で「新幹線を活かした四国の地域づくりビジョン調査」を実施する。
本調査は、包括提携「四国アライアンス」に基づく施策として、期成会と4行および各シンクタンクが、四国新幹線実現に向けた動きを加速していくため、今後、四国新幹線が四国にもたらしうる効果を共同調査し、新幹線を活かした四国の地域づくりの方向性を取りまとめるもの。