香川銀行は、香川県、かがわ産業支援財団、県内金融機関と共同で、「平成29年度食品商談会」を開催する。
地場産業の中で重要な位置を占める食品産業の販路開拓を支援するために、大都市圏及び地元のバイヤーを招聘して行うもので、今回が9回目の開催。今年も全国から新たなバイヤーも招聘し、大規模な開催となることから、県内外へ販路を拡大する絶好の機会になるとしている。
7月 13 2017
香川銀行は、香川県、かがわ産業支援財団、県内金融機関と共同で、「平成29年度食品商談会」を開催する。
地場産業の中で重要な位置を占める食品産業の販路開拓を支援するために、大都市圏及び地元のバイヤーを招聘して行うもので、今回が9回目の開催。今年も全国から新たなバイヤーも招聘し、大規模な開催となることから、県内外へ販路を拡大する絶好の機会になるとしている。
7月 13 2017
香川銀行は、香川県行政書士会との連携による「起業・創業」相談会を開催する。
香川県行政書士会会員である籔内行政書士事務所の籔内哲也氏を招き、起業・創業にあたって必要となる許可や手続き、事業計画の作り方など、創業準備における多様な悩みについて相談を受け付ける。
7月 13 2017
東邦銀行は、「女性」や「学生」をはじめとした幅広い層の創業・第二創業等を長期的にサポートすることを目的として、「とうほう創業支援塾」(※特定創業支援事業)を開催する。
一般社団法人福島県中小企業診断協会に所属する中小企業診断士を講師として招き、創業全般に関する知識を身に付けてもらうとともに、起業家を目指す人同士の人脈形成、交流の場を提供する。
7月 13 2017
豊和銀行と大分みらい信用金庫は、それぞれ、大分労働局とワークライフバランスの推進、企業の労働生産性向上など「働き方改革」の推進のため、また労働関係助成金や各種認定制度の周知等を目的として、包括連携協定を締結したと公表。
7月 13 2017
南都銀行は、平成29年8月3日(木)に法人・個人事業主を対象にした「セキュリティ対策&でんさいセミナー」を開催する。
インターネットバンキングをより安心・安全に利用してもらうためのインターネットにおける最新のサイバー攻撃事情や様々な脅威を踏まえた有効な「セキュリティ対策」、手形等に代わる決済手段として注目される「でんさい」の普及状況や利活用の方法について詳しく説明する。
7月 13 2017
さがみ信用金庫(理事長 秋葉勝彦)と三島信用金庫(理事長 平井敏雄)は、平成 29 年 7 月 10 日付で箱根八里街道観光推進協議会(会長 豊岡武士三島市長)と「パートナーシップ協定」を締結した。
本協定は、3者の連携により、箱根八里街道観光推進協議会が取り組む「箱根八里」の街道観光に係る事業の推進及び箱根八里にゆかりのある地域の発展に寄与することが目的。
7月 13 2017
横浜銀行(代表取締役頭取 川村 健一)は、平成29年7月3日(月)に開始した「〈はまぎん〉スマホ決済サービス『はまPay』」の新たな展開として、キャッシュアウトサービスの商用化に向けた検討を始めた。
「キャッシュアウトサービス」は、自動精算機などATM以外の端末から現金を引き出すサービス。自動精算機メーカーとして国内トップクラスのシェアを持つアルメックス(代表取締役 馬淵 将平)と、「〈はまぎん〉スマホ決済サービス『はまPay』」を活用した「キャッシュアウトサービス」の商用化に向けた検討を開始することについて、基本合意した。
病院やホテルの自動精算機に表示されたQRコードを「はまPay」アプリでスキャンし、暗証番号を入力することで、キャッシュカードを利用することなく、ATMと同様にお客さまの銀行口座から出金できるシステムを想定している。
http://v4.eir-parts.net/v4Contents/View.aspx?template=ir_material&sid=76802&code=8332
7月 11 2017
京葉銀行は、千葉大学と地域活性と環境への貢献のため、協同でecoプロジェクトを開始する。
中心となるのは千葉大学環境ISO学生委員会のメンバーで、自分たちが出したアイデアを同行と協力して様々な企画へと実現させ、その過程で学生自身も成長していくことを狙いとする。
7月 11 2017
大阪信用金庫は、平成29年7月7日(金)に来店不要型店舗「だいしん未来支店」を開店した。
同金庫は、昨年10月より来店不要型の「だいしん定期『センス』」を発売しているが、今般組織態勢を整備して「だいしん定期『センス』」の担当班を支店へ格上げし、「だいしん未来支店」を開設したもの。また、顧客の利便性を向上させるため、電話操作(テレホンバンキング)による定期預金の預け入れ等の取引を可能とした。
7月 11 2017
豊和銀行は、金融教育を通した地域社会貢献活動の一環として、大分大学産学官連携推進機構が主催する「第16回アントレプレナーシップセミナーfor Kids」に協力機関として参加する。
本セミナーは子ども達に「会社を作ることから、商品の仕入れ、販売、決算まで」という経済の流れを疑似体験するプログラムを採用。一連のプロセスを通して、お金に関する基本的な知識を身に付ける機会を提供するほか、“失敗を恐れずに挑戦する心”“自分の考えで行動できる力”“チームワークの大切さ”“他人を評価し尊重する気持ち”を学ぶことを狙いとしている。