ジャパンネット銀行「イラスト投稿サイトpixivで募集したPRマスコットキャラクターを発表」

株式会社ジャパンネット銀行(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:小村充広)は、若年層へのブランディングの一環として、ジャパンネット銀行のPRマスコットキャラクターをイラスト投稿サイト「pixiv」にて一般公募、発表した。

同銀行では、10代後半から20代前半の世代に向けて、認知を高めるためのブランディング活動を行っている。

YouTubeでのバイラル動画、ネット生放送番組出演、Twitterを活用したアンケートメディアの運営などにより、銀行と接点の少ない層へのコミュニケーションを推進。
その一環として、月間利用者数のべ4,000万人を超えるイラストコミュニケーションサービス「pixiv」とタイアップし、PRマスコットキャラクターコンテストを実施、637作品の応募があった。

pixivユーザーに人気があった作品の中から、『みんなの手から手へ旅をしてジャパンネット銀行の良さを伝えて行く』イメージをふまえて選考し、最優秀賞1点、優秀賞2点、奨励賞5点を決定した。

受賞キャラクターは、今後、アンケートメディア「エングラ」や、ジャパンネット銀行の公式Facebookなどで活躍する予定。

http://www.japannetbank.co.jp/company/news2017/170808.html?v=170808

 

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十八銀行「島原市と連携、食品見本市『Food Expo 2017』へ出展」

株式会社十八銀行(本店:長崎市、頭取:森 拓二郎)は、地方創生への取組の一環として、一昨年より参画している、島原市を中心とした産・官・金連携プロジェクトである「海外販路開拓支援プロジェクト」の展開として、昨年に引き続き、島原産品(農産物、加工品等)の海外販路展開を目的とした、アジア最大級の食品見本市「Food Expo 2017」のブース出展と開催サポートを実施する。

https://www.18bank.co.jp/news/topics/2017/2017_023.html

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セブン銀行「勘定系システムの『東阪交互運用方式』を導入」

株式会社セブン銀行(本社:東京都千代田区、社長:二子石 謙輔、以下 セブン銀行)は、日本ユニシス株式会社(本社:東京都江東区、社長:平岡 昭良、以下 日本ユニシス)及び株式会社野村総合研究所(本社:東京都千代田区、社長:此本 臣吾、以下 NRI)と共同で、2018 年度をめどにセブン銀行で稼働中の「オープン勘定系システム『BANKSTAR®』」への「東阪交互運用方式」導入を決定した。

現在、セブン銀行の勘定系システムは、本番機とバックアップ機を東阪両センターに分けて運用している。今般、日本の金融機関で初めて、勘定系システムを東阪両センターで交互に本番機として運用する方式を導入する。定期的に本番機を入れ替えることにより、BCP の高度化と 24 時間 365 日無停止連続運転が可能となるため、セブン銀行の顧客に対して、これまで以上に安心して利用できるサービスを提供できるようになる。

本件の実現にあたって、日本ユニシスは「オープン勘定系システム『BANKSTAR』」の提供を行い、NRIはシステムインテグレーターとしてシステム開発を請け負う。

http://www.sevenbank.co.jp/corp/news/2017/pdf/2017080901.pdf

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多摩信用金庫「地域貢献度の自己評価を公表」

多摩信用金庫は、同金庫の経営理念を実現していくために、ビジネスモデルの実現度合いと地域への波及効果、地域からの支持の状況等を計る指標を定め、自社の取組みを客観的かつ継続的に自己評価し、広く公表することとした。

課題解決の指標(34指標)」「経営基盤の指標(13指標)」「多摩地域の指標(6指標)」計53指標の算出結果及び評価を明らかにしている。

http://ask-tamashin.dga.jp/news/down2.php?attach_id=253&seq=11407&category=1000&page=1000

みずほ銀行「インバウンドの利便性向上に向けATM機能を拡充」

みずほ銀行は、増加する訪日外国人旅行者の利便性向上のため、株式会社ジェーシービーと提携し、同行海外発行カード専用ATMにおける海外で発行された「JCB」・「Discover」カードの取り扱いを開始した。

また、専用ATMの画面、および同行WEBサイトの専用ATMご案内ページにて選択可能な言語数を、邦銀の中では最多となる17言語に拡大した。

https://www.mizuhobank.co.jp/release/pdf/20170803release_jp.pdf

島田信用金庫「全店舗が『おもてなし規格認証』を取得」

島田信用金庫は、経済産業省がサービス品質を「見える化」するために創設した「おもてなし規格認証」を、 全店舗で取得した。

今後もサービス品質の向上に努めるとともに、サービス事業者への制度紹介・認証取得支援を積極的に行い、地域経済の活性化を支援するとしている。

http://www.shimashin.co.jp/topics/news/news_201708omotenashi.html

スルガ銀行「新手数料優遇サービス『スルガSTARプログラム』開始」

スルガ銀行は、前々月末時点の取引状況に応じて、ATM出金手数料(時間外・提携)、インターネットバンキングによる他行あて振込手数料が無料となるサービス「スルガSTARプログラム」を開始した。

https://www.surugabank.co.jp/surugabank/kojin/tenpo/atm/free/

スルガ銀行「美しい伊豆創造センターと『自転車振興に関するパートナーシップ協定』締結」

スルガ銀行は、美しい伊豆創造センターと「自転車振興に関するパートナーシップ協定」を締結した。

この協定により、自転車の振興を通じた地方創生の取組みをより活発化していくとともに、美しい伊豆創造センターが推進する「サイクリングリゾート伊豆」の実現に向け、相互に連携し、取り組んでいく。
具体的には、伊豆半島PRサイクリング「プレ!伊豆いち!」を定期開催するなどとしている。

https://www.surugabank.co.jp/surugabank/kojin/topics/170803.html

東京スター銀行「リバースモーゲージの融資極度額の上限を1億円へ拡大」

東京スター銀行は、リバースモーゲージ「充実人生」の商品改定を行い、2017年8月1日(火)より、マンションを担保物件とした場合の融資極度額の上限を 1 億円へ拡大した(これまでマンションは5,000万円が上限)。

http://www.tokyostarbank.co.jp/profile/pdf/170801.pdf

山形銀行「ポータルアプリ『やまぎんアプリ E-Branch』の取扱い開始」

山形銀行は、平成 29年 8 月 8 日(火)より、ポータルアプリ「やまぎんアプリ E-Branch」の取扱いを開始した。

アプリの利用により、来店・印鑑不要でインターネット支店の口座を開設できるほか、インターネットバンキングおよびカードローンの申込みも可能。

残高・取引明細照会機能では、マネーツリー株式会社が提供する「一生通帳 by Moneytree」と連携することで、同行の口座だけでなく、他の銀行や証券会社の口座、クレジットカード、電子マネー、ポイントなどの残高や利用明細を一元的に表示し、便利に確認できるようになる。

http://www.yamagatabank.co.jp/release/pdf/904.pdf