滋賀銀行は、11月16日(木)、しがぎん経済文化センター、JR西日本、および同社が資本参加する株式会社ファーム・アライアンス・マネジメントと共同して、滋賀県の後援のもと、「しがぎん農業活性化セミナー」を開催する。
農業生産者の販路開拓を目的に、注目されている「GAP」に焦点を当て、その認証取得が推奨されるようになった背景や国内農業の実情、食品安全と小売の動きなどについて紹介する。
10月 11 2017
滋賀銀行は、11月16日(木)、しがぎん経済文化センター、JR西日本、および同社が資本参加する株式会社ファーム・アライアンス・マネジメントと共同して、滋賀県の後援のもと、「しがぎん農業活性化セミナー」を開催する。
農業生産者の販路開拓を目的に、注目されている「GAP」に焦点を当て、その認証取得が推奨されるようになった背景や国内農業の実情、食品安全と小売の動きなどについて紹介する。
10月 11 2017
みずほ銀行は、米国の首都ワシントンD.C.に駐在員事務所を開設し、業務を開始した。
今後、同駐在員事務所の活動を通じて、顧客へ現地情報やグループ一体でのソリューションの提供を行い、顧客のグローバル戦略に貢献していくとしている。
https://www.mizuhobank.co.jp/release/pdf/20171011release_jp.pdf
10月 11 2017
日生信用金庫では、平成29年10月11日(水)以降、預金金利を引き下げる。
対象商品は、大口定期預金、スーパー定期預金、定額複利預金、期日指定定期預金など。
10月 11 2017
熊本銀行は、顧客向け「外国人技能実習制度セミナー」を開催する。
11月に改正される「新技能実習制度」について、公益財団法人国際人材育成機から講師を招き、わかりやすく解説する。
http://www.kumamotobank.co.jp/announcement/newsrelease/PAGE_048262.html
10月 11 2017
高知銀行は、土佐町中小企業者等経営支援会議の構成機関の一つとして、土佐町と「土佐町中小企業者等経営支援に関する協定書」を締結した。
この協定の締結により、地域の中小企業者等のサポート体制をより一層強化し、地域経済の活性化に貢献していくとしている。
10月 11 2017
三井住友銀行は、インドネシア三井住友銀行(”SMBCI”)の、特設サイトをオープンした。
インドネシアで最も優先・信頼されるリーディングバンクを目指し、日系企業・成長著しい地場産業への多彩な金融ソリューションの提供や、インフラ開発を支援するプロジェクトファイナンスなどを通じて、インドネシアの経済発展に貢献する。特設サイトは下記参照。
10月 11 2017
秋田銀行は、「あきぎんBisccom(ビスコム)」事業の一環として、今後の秋田県経済の振興・発展に寄与する人材の育成・輩出を目的に、若手経営者・後継者を対象とした経営塾「あきた未来塾」の第7期開講式を開催する。
「あきた未来塾」は、関満博氏(明星大学経済学部教授・一橋大学名誉教授)を塾頭として、各分野の講師を招きし、実践的な経営学を学ぶとともに、本音の討論や自由討議を通して、経営環境の現状認識から意識改革、経営管理の理解、経営戦略の策定に至るまで体系的に習得する場を提供するもの。
「自社と向き合い最善の経営戦略を見出す」を年間テーマとし、当塾を通じて、秋田県の企業経営に影響する人口減少、高齢化、グローバル化、新たなビジネスモデルの展開、人材育成などに対し、塾生には自社の経営と向き合ってもらい、閉講式にて戦略を発表する予定となっている。
10月 10 2017
富山第一銀行は、本部の現金センター業務を株式会社アサヒセキュリティに委託する。
外部の専門事業者へ委託することにより、既往の設備や要員等の銀行資源をさらなる効率化事業へ振り向け、顧客ニーズに応じていくことを目的としている。
10月 10 2017
山陰合同銀行は、鳥取県森林J-クレジット地域コーディネーターの活動として、取引先企業の環境に配慮した活動を支援しており、平成29年10月12日(木)に鳥取県と株式会社武晃建設との間で「とっとりの森『カーボン・オフセット』パートナー協定」を締結し、同日、調印式を開催する。
同行は、平成22年よりオフセット・クレジット(現「J-クレジット」)のビジネスマッチングを開始して以降、カーボン・オフセットの提案及びマッチング支援を継続し、本件を含め35件(合計1,851t-CO2)のコーディネートを行っている。