株式会社秋田銀行(頭取 新谷明弘)は、「〈あきぎん〉産業観光フォーラム」を開催する。
産業観光(注)は、テーマ性の強い体験型の新しいタイプの観光旅行(ニューツーリズム)に位置づけられ、交流人の増加に向けた新たな観光コンテンツになり得る。本フォーラムは、産業観光に取り組むメリット、ビジネス化に向けた課題およびビジネス手法を共有する機会とする。
同行では、今後も観光分野におけるコンテンツ開発を積極的に支援することで、魅力ある観光地づくりに貢献していくとのこと。
10月 15 2017
株式会社秋田銀行(頭取 新谷明弘)は、「〈あきぎん〉産業観光フォーラム」を開催する。
産業観光(注)は、テーマ性の強い体験型の新しいタイプの観光旅行(ニューツーリズム)に位置づけられ、交流人の増加に向けた新たな観光コンテンツになり得る。本フォーラムは、産業観光に取り組むメリット、ビジネス化に向けた課題およびビジネス手法を共有する機会とする。
同行では、今後も観光分野におけるコンテンツ開発を積極的に支援することで、魅力ある観光地づくりに貢献していくとのこと。
10月 13 2017
三菱東京UFJ銀行は、株式会社ロイヤリティマーケティングが運営する共通ポイントサービス「Ponta(ポンタ)」を活用した金融ロイヤリティプログラムの開発、両社の顧客基盤を連携した新たなマーケティングサービスの開発に関する資本業務提携について、ロイヤリティマーケティングと基本合意した。
同行の金融サービスに「Ponta」を活用することで、顧客のライフステージに寄り添い、顧客から愛される金融ロイヤリティプログラムの提供を目指していく。また、同行の有する顧客基盤とロイヤリティマーケティングの有する会員基盤との連携、ビッグデータ活用による新たなマーケティングサービスの開発を進めていく。
10月 13 2017
イオン銀行は、昨年に引き続き、新たなフィンテックサービスの早期実現を目的としたビジネスコンテスト「AEON Financial Service Innovation 2017」を開催する。
このコンテストは「既存のECサービスの先を行く未来の店舗×ショッピング×サービス」をテーマに、顧客のさまざまなライフスタイルや多様化する決済ニーズに対応するため、イオングループのプラットフォームを活用し「商業と金融の融合」を実現する、斬新かつ画期的なサービス・ソリューションを募集するもの。
アイデア提案に留まらず、最優秀賞を受賞した提案については、事業化・サービス導入を前提とし、早期実現に向け支援するとしている。
http://www.aeonbank.co.jp/file.jsp?company/release/data/2017/pdf/n2017101201.pdf
10月 13 2017
愛媛銀行は、平成28年4月から施行された「障害者差別解消法」の主旨に則り、窓口等における適切な応対に努めているところ、愛媛県内を中心とする窓口行員(34名)を対象に、松山市社会福祉協議会から講師を招き、昨年よりも内容の充実した実践向けの研修(聴覚障がい者対応)を実施する。
http://www.himegin.co.jp/stockholder/news/2017/20171013_2.html
10月 13 2017
愛媛銀行は、「第8回 えひめ福祉博2017」を開催する。四国初上陸の介護ロボットが大集合するほか、無料体験コーナーをはじめとした、来場者が楽しく学べるようなイベントを数多く準備している。
http://www.himegin.co.jp/stockholder/news/2017/20171013_3.html
10月 13 2017
愛知信用金庫は、名古屋市の高齢者支援施策のなかで、「高齢者見守り支援事業」に協力しているが、今回、「はいかい高齢者おかえり支援事業」に協力し、事業者登録を行った。
名古屋市より徘徊のおそれがある人の情報を受けた際、発見した場合は警察署へ電話にて連絡する。
http://www.aichishinkin.co.jp/_rfiles/news/59e003a540c8a.pdf
10月 13 2017
金融庁は「安定的な資産形成について考えるシンポジウム」を開催する。
企業の福利厚生の担当者やファイナンシャル・プランナーをはじめ、広く一般社会人を対象に、来年1月から始まる「つみたてNISA」の活用等を通じた「安定的な資産形成」について理解を深めてもらう目的。
http://www.fsa.go.jp/news/29/sonota/20171012-2/20171012.html
10月 13 2017
興産信用金庫と日本政策金融公庫東京支店国民生活事業は、創業予定者や創業間もない事業者、地域の発展・活性化に資する事業を行っている事業者などへの取組を強化するため、協調融資商品「未来サポート EVERMORE」の取扱を開始。
10月 13 2017
遠州信用金庫は、キャッシュカードと暗証番号を犯人に渡してATMから現金を引き出されてしまう「キャッシュカード詐欺」が急増していることを受け、一部の顧客に対しキャッシュカードの引出し限度額の引き下げを実施する。
①年齢が70歳以上、②過去3年間において、ATMで1日の合計額が50万円を超える現金出金をしていないという2つの条件に当てはまる顧客は、キャッシュカードで現金の引き出しができる1日の限度額が、50万円までとなる。
静岡県の12信用金庫が同様の対策を実施する。
https://www.enshu-shinkin.jp/announce/docs/withdrawal_limit_171012.pdf
10月 13 2017
紀陽銀行は、観光庁のテーマ別観光による地方誘客事業の一環である「歴史的資源を活用した観光まちづくりセミナー~古民家を再生し、まちの宝に変える~」を後援する。
日本の古民家活用の先進事例や政府の取り組みを紹介するとともに、資金調達、国からの支援施策など、歴史的資源である古民家の利活用を進めるうえで参考になる情報を提供する。