全国銀行協会は、小学生を対象としたECO壁新聞コンクールを実施(共催:朝日小学生新聞)することとし、作品の応募受付を開始した。
10月 23 2017
愛媛銀行は、アセアン最新事情の提供とアセアンへの販路開拓・拡大支援を目的にセミナーを開催する。
愛媛県内企業のアセアンへの販路開拓・拡大ニーズは大きいものの、情報・ノウハウ・人材の不足により、海外への販路開拓を断念するケース、あるいは十分な成果が出せていないケースがあることを注視。
アセアン経済および販路開拓支援の専門家7名に加えて、ERIA(東アジア・アセアン経済研究センター)に出向している同行行員が講演する。
http://www.himegin.co.jp/stockholder/news/2017/20171023_2.html
10月 23 2017
百十四銀行は、インドネシア共和国投資調整庁等と共同で、取引先のインドネシアでのビジネスサポートを目的として「インドネシアビジネスフォーラム」を開催する。
人口が約2億6千万人と巨大なマーケットを有するインドネシアについて、同国の政府関係者を招き、最新の投資関連情報を提供する。
10月 23 2017
北海道銀行は、「歴史的資源を活用した観光まちづくりセミナー」を後援する。
日本の古民家活用の先進事例や政府の取り組みを紹介するとともに、資金調達、国からの支援施策など、歴史的資源である古民家の利活用を進めるうえで参考になる情報を提供する。
http://www.hokkaidobank.co.jp/common/dat/2017/1023/15087373662066452093.pdf
10月 23 2017
北海道銀行は、七十七銀行、株式会社近畿日本ツーリスト北海道と共同で、台湾よりパワーブロガー(温世凱氏)および地上波テレビ局スタッフ(中国電視公司)を招聘し、台湾訪日旅行客をターゲットとした各種サービスの紹介や新たなる広域ルートの開拓、地域の魅力ある情報発信に取り組む。
この事業の実施により、広域観光ルートの開発や、インバウンドの誘客につなげることで地域経済の発展に貢献していくとしている。
http://www.hokkaidobank.co.jp/common/dat/2017/1023/1508737222649086043.pdf
10月 23 2017
セブン銀行は、LINE Pay株式会社とATM利用提携を開始した。
この提携により、LINE Payにてカードやスマホにて全国23,000台以上のセブン銀行ATMで、現金の入出金が可能になる。
http://www.sevenbank.co.jp/corp/news/2017/pdf/2017102301.pdf
10月 23 2017
山口フィナンシャルグループの山口銀行、もみじ銀行、北九州銀行は、地域の事業者の海外ビジネス支援として、「ベトナムセミナー」を開催する。
ベトナム進出の状況及び法務を解説するほか、昨今変動が激しい為替相場の今後の動向等について説明する。現在ベトナムでビジネスを展開している企業のみならず、海外への進出や海外企業との取引開始を検討されている企業にも参加を呼びかけている。
10月 23 2017
トモニホールディングスグループの徳島銀行、香川銀行及び大正銀行は、共同で第6回「トモニ企業経営セミナーin大阪」を開催する。
テーマは、リピート率を高める販促。
大手化粧品メーカーや酒造メーカーなど多くの企業に対してリピーター創出支援を行っている、顧客リピート総合研究所株式会社代表取締役の一圓克彦氏を招き、企業のリピーター創出のための具体的なノウハウについて講演してもらう。
10月 23 2017
山陰合同銀行は、鳥取県、鳥取県教育委員会と、障がい者の社会参画支援に関する包括連携協定を締結する。
相互に緊密に連携することにより、それぞれの資源を有効に活用した協働による活動を推進し、鳥取県の障がい者の社会参画支援に資することが目的。
10月 23 2017
北日本銀行は、10 月 23 日(月)から、スマートフォン向けアプリ「北日本銀行アプリ」の取扱いを開始した。
「北日本銀行アプリ」は、スマートフォンを利用して、個人顧客に、残高・取引明細照会、店舗・ATM 検索、各種情報の発信等を提供するサービス。
特に、残高・取引明細照会機能は、インターネットバンキングを利用していなくても、アプリ上で登録した普通預金やカードローン口座など最大5口座の残高や取引明細が、4桁のパスコードだけで、24 時間いつでも簡単に確認できるサービス。
この機能は、APIを活用して同行とアプリベンダーが連携することで、顧客のキャッシュカード暗証番号などはアプリ本体に記憶されない仕様としており、安全性の高いサービスとなっている。