筑波銀行「創業フォローアップセミナー&交流会を開催」

筑波銀行(頭取:生田 雅彦、本店:茨城県土浦市)は、日本政策金融公庫と共催で、7月24日(水)に筑波銀行つくば副都心支店にて「創業フォローアップセミナー&交流会」開催する。

地域金融機関、日本政策金融公庫が連携し、創業後のフォローアップを目的としたセミナーを開催するのは県内で初。

創業者は創業後に販路開拓・人材確保などの多様な課題に直面している。本セミナーでは、創業間もない方(創業後5年内程度)を対象に創業間もない方が飛躍するヒントとチャンスを見出し、ステップアップを目指していく。

http://www.tsukubabank.co.jp/cms/article/7a06c305197c5d02d3bd9af305afd003d48c48e2/

 

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大光銀行「公式キャラクター『ならじっこ』がゆるきゃらグランプリにエントリー」

大光銀行は、同行公式キャラクターの「なじらっこ」が「ゆるキャラグランプリ2019」の「企業・その他ゆるキャラ部門」にエントリーしたことを公表。

https://www.taikobank.jp/news/detail.php?sn=1001

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伊予銀行「外国人従業員の人事労務の実務をテーマとしたセミナーを開催」

伊予銀行は、外国人材セミナー「成功・失敗事例からみる外国人従業員の人事労務の実務」を開催する。

人口減少や少子高齢化を迎え、事業の継続を図る上で、外国人材の雇用ニーズはますます高まっている一方で、就労ビザの取得や在留カードの届出など、外国人雇用ならではの事務手続きに悩まれている企業が多いのも現状。

このセミナーでは、社会保険労務士法人みらいコンサルティングで海外進出関連の人事・労務体制の専門家として活躍する安達氏を講師に迎え、成功・失敗事例を交えながら、外国人従業員の人事労務のポイントなどについて分かりやすく解説する。

https://www.iyobank.co.jp/press-release/2019/__icsFiles/afieldfile/2019/07/16/19-218.pdf

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仙台銀行「民事信託口預金口座の取扱いを開始」

仙台銀行は、高齢化の進展により、顧客の財産管理に利用されている民事信託に対応するため、民事信託口預金口座の取扱いを開始した。

民事信託の利用については、財産の管理を託された人(受託者)は、自身の預金口座と、託された財産を管理する預金口座を分別して管理する必要があることから、信託財産を管理するための口座として民事信託口預金口座の取扱いを開始するもの。

https://www.sendaibank.co.jp/cms/view.php?no=20190712124231

七十七銀行「『タイ王国販路開拓セミナー』を開催」

七十七銀行は、取引先に対する海外ビジネス支援の一環として、タイ王国販路開拓セミナーを開催する。

仙台-バンコク直行便が10月に再開されることから、タイにおけるビジネスの可能性や市場概況について説明するとともに、既にタイとのビジネスに取り組んでいる企業の具体的な事例について紹介する。

https://www.77bank.co.jp/pdf/newsrelease/19071601_thaismnr.pdf

全国銀行協会「ブロックチェーン連携プラットフォームでの実証実験結果を報告」

全国銀行協会は、同会が設置した「ブロックチェーン連携プラットフォーム」において、富山第一銀行が主催者となって行った実証実験につき報告。

報告内容は次のとおり。

実験では、富山第一銀行と株式会社インテックが共同で開発したスマートフォンアプリ「First-B Pay」を用いたQRコード決済による、商品購入や個人間送金等を実施。富山第一銀行内をフィールドとして社内通貨(電子式)を用いたPoCを行い、事務フローやブロックチェーン技術の本格的な実装を想定した課題の洗い出しを行った。

システムの性能やセキュリティ等の非機能要件と、スマートフォンアプリのUIの検討やブロックチェーン上のデータを有効活用できるか等の機能要件について検討を実施。

非機能要件について、ブロックチェーンの特色としてデータの正確性(改ざん不可能性等)が担保されたことや、取引時間の短縮に効果があったことが確認できた他、よりシステムの性能を高める為の方法等を洗い出した。

機能要件については、スマートフォンアプリのUIの利便性や、ブロックチェーン上のデータの有効活用について一定の成果を得たうえで、より利便性を高めるUI等について検討を行った。また、社内通貨の導入後、銀行内の売店の売上が増加する等の効果も得られた。

https://www.zenginkyo.or.jp/news/2019/n071601/

中国銀行「スマホアプリ『かんちゃんNavi』のサービスを終了」

中国銀行は、同行が提供しているスマートフォンアプリ「かんちゃんNavi」について、2019年8月31日(土)をもってサービスを終了すると公表。

https://www.chugin.co.jp/news/385.html

岩手銀行「県内初、リバースモーゲージを発売」

岩手銀行(頭取 田口 幸雄)は、シニア世代の方々の住宅関連の資金ニーズに応え、悠々自適なセカンドライフをサポートするため、7 月 16 日(火)にいわぎんリバースモーゲージ〈悠活〉を発売する。

〈悠活〉は、50 歳以上の顧客の住宅建設や購入資金、リフォーム資金、サービス付高齢者向け住宅の入居一時金など住宅関連資金として幅広く利用できる商品。

毎月の支払は利息のみと返済負担が少ないほか、元金は借主が亡った際に、担保不動産の売却により返済可能で、相続人の方への負担もない。

なお、ノンリコース型であるため、担保物件の売却代金で返済した後に借入金が残った場合でも、相続人の方による返済は不要となる。担保物件の相続を希望する場合は、相続人の方による返済も可能。

https://www.iwatebank.co.jp/announce/news/2019/07/20190716_reverse-mortgage.pdf

中国銀行「SDGsの取組み拡大、岡山ユニセフ協会と提携」

中国銀行は、公益財団法人 日本ユニセフ協会の協定地域組織である岡山ユニセフ協会(岡山市北区丸の内一丁目14―12 小野アルミビル2階 会長 槇野 博史)と提携および協力に関する協定書を締結した。

同行は、公益財団法人 日本ユニセフ協会の団体賛助会員や岡山ユニセフ協会の理事会メンバーとして、ユニセフ(国連児童基金)の『すべての子どもの命と権利を守る』活動に賛同してきたが、今後、岡山ユニセフ協会の啓発活動に協力し、啓発イベントへの協賛や啓発図書文庫「ちゅうぎん文庫」の設置などをおこなう予定。

また、岡山ユニセフ協会との連携・協力により、国連で採択された「持続可能な開発目標(SDGs)」に対して、同行単独では困難であった、さらに幅広い取組みをおこなう。

https://www.chugin.co.jp/assets/media/2019/07/190712_1-1.pdf?67c2585f5a7869b6e00b86d36914a69b

ふくおかフィナンシャルグループ「絵本読み聞かせイベントを開催」

株式会社ふくおかフィナンシャルグループ(取締役会長兼社長 柴戸 隆成、以下「FFG」)は、NPO法人絵本文化推進協会との共催で、絵本読み聞かせイベントを開催する。

FFGでは、本イベントを通じて、子どもたちに絵本の素晴らしさを伝え、読書・読み聞かせの大切さや絵本文化の普及を図ることで、地域社会への貢献を目指す。

https://www.fukuoka-fg.com/news_info_pdf/2019/20190712_ehon.pdf