百五銀行「受験生応援グッズは『本居宣長ノ宮で祈願した合格鉛筆』」

株式会社百五銀行(頭取 伊藤 歳恭)は、将来の夢に向けて頑張る受験生の合格を祈願し、同行で受験料の振込みをした顧客へ「合格鉛筆」を進呈する。

この「合格鉛筆」は、学問の神として知られる松阪市の「本居宣長ノ宮」で合格祈願のご祈祷をしたもので、合格の願いを込めた五角(合格)形の鉛筆。先着順6,000 名の進呈となる。

https://www.hyakugo.co.jp/news/img/20191111_01.pdf

 

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福島銀行「SBIマネープラザとの共同店舗運営で基本合意」

福島銀行は、株式会社SBI証券の子会社であるSBIマネープラザ株式会社と、共同店舗の運営を開始することについて基本合意。

今後、関係官庁との調整、取引に関する最終的な合意内容を定めた契約等の締結を経て、2020年1月を目途に福島県郡山市において共同店舗を設置する予定。

同行は今回の合意を踏まえ、SBIマネープラザとの共同店舗においてSBI証券の幅広い金融商品・サービスを対面、ワンストップで顧客へ提供し、資産運用のコンサルティング、アドバイスも含め、様々な顧客ニーズに応えていく。

https://www.fukushimabank.co.jp/press/2019/img/20191111-03.pdf

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GMOペイメントゲートウェイ「複数のQR・バーコード決済サービスを一括導入可能とするサービスの提供開始」

GMOペイメントゲートウェイ株式会社(GMO-PG)は、実店舗向けにキャッシュレスソリューションを一括提供する「GMO Cashless Platform」の提供を開始した。

実店舗の事業者は本サービスを導入することにより、QR・バーコード決済サービスごとの利用契約や導入時のシステム接続などは不要で、複数のQR・バーコード決済サービスを一括導入することができる。

また、決済時はどのQR・バーコード決済サービスであっても、ボタン1つでPOSや端末・タブレットを操作できるため、顧客(消費者)ごとにコード決済サービスを切り替えるという煩雑な作業も発生しない。

「GMO Cashless Platform」では、各種QR・バーコード決済サービスの一括提供を皮切りに、対応するキャッシュレス手段を今後拡大予定(現時点で対応しているのは、 Alipay、WeChat Pay、ゆうちょPay、PayPay、LINE Pay、メルペイ、d払い、楽天ペイ(実店舗決済)、au PAY )。

https://corp.gmo-pg.com/newsroom/press/gmo-paymentgateway/2019/1111.html

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伊予銀行「外国送金に関する手数料を一部値上げ」

伊予銀行は、外国送金に関する各種手数料を一部値上げする。

海外他行向け送金(店頭受付)及び海外他行からの送金に関する手数料が対象となる。

https://www.iyobank.co.jp/press-release/2019/__icsFiles/afieldfile/2019/11/11/19-334.pdf

東和銀行「経営支援プラットフォーム『Towa Big Advance』の取扱い開始」

東和銀行は、取引先の経営課題をワンストップで支援することを目的に、経営支援プラットフォーム「Towa Big Advance」の取扱いを開始する。

「Towa Big Advance」は、株式会社ココペリが開発した「Big Advance」をベースとした、顧客自身がインターネット上のサイトにアクセスして利用してもらうプラットフォームサービス。

400社を超える大手企業やプラットフォーム参加金融機関会員同士のビジネスマッチングにより、販路拡大・人材確保・業務効率化・事業承継など地域企業が抱える様々な経営課題にワンストップで応え、地域から生まれる新たな技術やサービス、未来の新規事業創出の実現を支援する。

http://www.towabank.co.jp/whatsnew/20191111.pdf

北海道銀行「PPP/PFIのしくみを解説する『地域活性化推進セミナー』を開催」

北海道銀行は、国土交通省との PPP 協定事業の一環として、地域活性化を促進するため函館市および室蘭市において「地域活性化推進セミナー」を開催する。

北海道内の自治体や事業者に PPP/PFI の仕組みを広く周知し、理解を深めてもらうことを目的とするもので、 道南地域および胆振日高地域の自治体からの要望を受け開催する。

https://www.hokkaidobank.co.jp/common/dat/2019/1111/15734534171740999893.pdf

滋賀中央信用金庫「創業後の経営戦略支援をテーマとしたセミナーを開催」

滋賀中央信用金庫は、日本政策金融公庫、彦根商工会議所の共同主催により創業予定者または創業5年以内の事業者向け「あなたも勝てる!地域密着の『経営戦略』セミナー」を開催する。

事業開始後の経営戦略を支援することをテーマとしており、地域で勝ち残れる戦略の基礎知識、実践に活かすノウハウを伝授する。

講師には、滋賀県中小企業診断士協会会員として、数々のコンサルティングを手掛けるとともに、全国各地で経営セミナーを開催している 田内孝宜氏を招聘。 講義終了後は、参加者同士の悩みなどを相談しあう交流会も開催する。

https://www.shigachushin.jp/pgm/wp-content/uploads/2019/11/news20191111.pdf

烏山信用金庫「外貨両替業務及び旅行小切手の取扱いを終了」

烏山信用金庫は、令和元年11月29日(金)をもって、外貨両替業務及び旅行小切手(トラベラーズ・チェック)の取扱いを終了する。

http://www.karashin-bank.co.jp/info/pdf/grtcend.pdf

名古屋銀行「タブレット端末による投資商品の申込受付を開始」

名古屋銀行は、タブレット端末による投資商品の申込受付を開始した。

タブレット端末を利用し、「ペーパーレス」「印鑑レス」で手続きを完了できるようにすることで、手続きにかかる時間の短縮や、顧客の書類記入の負担軽減を図る。

対象店舗は、原則全店。

対象商品は次のとおり。
・投資信託
・公共債
・外貨定期預金
・生命保険

対象取引は、購入(契約)および解約の申込み。

https://www.meigin.com/release/files/20191108tablet_tousi.pdf

岩手銀行「『外国人留学生モニターツアー2019』を開催」

岩手銀行は、公益財団法人さんりく基金/三陸DMOセンター、公益財団法人岩手県観光協会、岩手大学、岩手県立大学、観光事業者など「産・学・官・金」の連携により、「外国人留学生モニターツアー2019」を住田町、陸前高田市、大船渡市において開催する。

このモニターツアーは、ラグビーワールドカップ2019の釜石市での開催決定や、宮古港への大型客船の寄港などを踏まえ、沿岸地域へのインバウンド誘客の拡大を震災復興につなげていくことを狙いとして2017年から開催しているもの。

今回は、9月22日にオープンした道の駅「高田松原」、震災伝承施設いわてTUNAMIメモリアルといった東日本大震災に関わる施設の見学のほか、みちのく潮風トレイルのコースの一部や実際に外国人留学生に鮮魚をさばいてもらう等の、沿岸地域でしかできない体験コンテンツを組み入れ、受入態勢の整備とツアーの磨き上げにつなげることを目的としている。

https://www.iwatebank.co.jp/announce/news/2019/11/20191108_foreignersMonitorTour.pdf