さわやか信用金庫「東京都行政書士会と包括的連携」

さわやか信用金庫は、東京都行政書士会と地域の活性化と産業の振興を図り地域社会の発展に寄与するため、互いに支援・協力することを合意し、包括的連携に関する協定を締結した。

具体的には今後高齢化社会に伴う人口減少に伴い、相続や遺産分割協議書等の作成支援や成年後見制度の活用支援を行う。また、外国人の在留資格の更新手続きの支援や創業、法人設立や法人設立後の事業運営の相談等、それに伴う金融支援を含め協力して地域の活性化と産業の振興を図っていく。

http://www.sawayaka-shinkin.co.jp/samoa/head-office/2017/201707132065.html

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中南信用金庫「地域密着型金融推進計画を公表」

中南信用金庫は、「地域密着型金融推進計画」を公表した。

企業診断及び経営相談を行う経営情報センター、企業の再生支援を担当する経営革新支援室、企業の日常業務を担当する法人担当渉外を通じて、地域密着型金融を推進する。

http://www.chunan-shinkin.co.jp/rb/index.html

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みなと銀行「学園都市支店で『d マガジン for Biz』を導入」

株式会社 みなと銀行(頭取 服部 博明)では、平成 29 年 7 月 18 日(火)に移転開設した「学園都市支店」の店内ロビーにおいて、来店をした顧客に幅広い分野の雑誌を無料で楽しめる新サービス、「d マガジン for Biz」を全国の銀行で初めて導入した。

NTTドコモの登録商標である d マガジンは、タブレットやスマートフォンで、人気雑誌の最新号やバックナンバーが読み放題となるサービス。

同行では、新しい支店を、地域の方々に「自宅のリビングルーム」のように親しみやすく居心地の良い空間にして頂ければと考え、本サービスを導入した。

「d マガジン for Biz」とは、電子雑誌の読み放題サービスのことで、銀行店舗や飲食店、病院、宿泊施設などの施設に来店されたお客さまが利用出来るサービス。学園都市支店に来店した顧客は、タブレットやスマートフォンで、ファッションや週刊誌、ビジネス、エンタメなど、人気雑誌の最新号からバックナンバーまで、何度でも何冊でも自由に読むことができる。

http://www.minatobk.co.jp/topics/news/file/993/topics20170720.pdf

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福島銀行「福島の魅力ある商品を全国へ発信『ふるさと納税サイト』を開設」

福島銀行は、日本最大級のふるさと納税総合サイト「ふるさとチョイス」と連携し、福島県の自治体に特化した“ふるさと納税サイト”を開設した。

同行は、地域社会の発展に貢献し、地元福島と一体になって地域を盛り上げたいと考えており、今般、福島県内全 60 自治体を掲載した“ふるさと納税サイト”を開設し、27 自治体(平成 29 年 7 月 11 日現在)の“ふるさと納税”の手続きが可能になった。
当サイトを通じて、福島の魅力ある商品を全国に発信していく。

特設サイト 「福島銀行×ふるさとチョイス」URL:http://fukushimabank.furusato-tax.jp/

http://www.fukushimabank.co.jp/press/2017/img/20170711.pdf

伊予銀行「 最優秀賞100万円、ビジネスプランコンテストを開催」

株式会社伊予銀行(頭取 大塚 岩男)は、「第4回 いよぎん ビジネスプランコンテスト」を開催する。

このコンテストは、法人や個人の皆さまから応募されたビジネスプランの中から新規性・独創性の高い優れたビジネスプランを表彰し、地域経済活性化ならびに雇用創出に繋げるもの。

なお、表彰対象のビジネスプランは、事業化に向けたアドバイスなど、同行グループが全力でサポートする。

http://www.iyobank.co.jp/library/new/press/17-194.pdf

第三銀行「夏休みお絵描きコンテストを開催」

株式会社第三銀行(頭取 岩間 弘)は、地域貢献の取組みの一環として、三重県内の就学前の子供を対象として、「食」を題材とした「夏休み!お絵描きコンテスト2017」を開催する。

子どもの健康な発育のために大切とされる「食育」を促進するため、「食」を題材としたお絵描きコンテストを開催しする。本コンテストは、次世代を担う子どもに「食」に関する絵を描いてもらうことにより、食べることの楽しさ・大切さや、家族の大切さを見つめ直し、食育の啓発に繋がることを目的とする。

http://www.daisanbank.co.jp/archives/001/201707/29.7.20-1.pdf

ふくおかフィナンシャルグループ「職場体験プログラム、Job Shadow(ジョブシャドウ)2017を実施」

ふくおかフィナンシャルグループ(取締役社長 柴戸 隆成)は、CSR活動方針に基づく『生涯学習支援』の一環として、公益社団法人ジュニア・アチーブメント日本とタイアップした高校生向け職場体験プログラム「Job Shadow(ジョブシャドウ)2017」を、グループ3行で実施する。

ふくおかフィナンシャルグループでは、初等中等教育段階(小・中・高校)における教育支援活動の一環として、できるだけ多くの擬似体験や実地活動などの実践的・体験的な教育活動の場をサポートすることを目的とした、さまざまな職場体験プログラムを展開。

本プログラムでは、社員1名に対し高校生1名が常時同行(シャドウイング)し、本社・本店ビル内で執務する社員の『働く姿』を目の当たりにすることで、『働くこと』の意味や『将来設計』について考える機会を提供する。

http://www.fukuoka-fg.com/news_info/pdf/20170720_jobshadow.pdf

北洋銀行「創立100周年記念事業、劇団四季『ライオンキング』 貸切公演を開催」

北洋銀行は、本年 8 月 20 日をもって創立 100 周年を迎える。創立100周年記念事業として、劇団四季ディズニーミュージカル『ライオンキング』貸切公演に 830 名様を無料で招待する。

http://www.hokuyobank.co.jp/newsrelease/pdf/20170719_070902.pdf

南都銀行「大和郡山市と若手職員交流会を開催」

南都銀行(頭取 橋本 隆史)は、7月25日、大和郡山市(市長 上田 清 氏)と市の観光資源を活用した観光振興策をテーマに第 1 回「若手職員交流会」を開催する。

この交流会は、本年3月22日に締結した大和郡山市との「地方創生にかかる包括連携協定」に基づく取組みの一環として、若手職員・行員の新鮮なアイデアを観光振興施策に活かすべく、開催するもの。

交流会は全3回で構成され、最終回においては前2回のグループワークで検討した観光振興策をプレゼンテーション形式で報告する予定。

http://www.nantobank.co.jp/news/pdf/news1707201.pdf

静岡銀行「海外ビジネス補助金セミナーを開催 」

静岡銀行(頭取 柴田 久)では、公的機関が実施している海外進出・展開や海外人材育成に対する支援制度について知識を深めることを目的に、県内 3 会場でセミナーを開催する。

http://www.shizuokabank.co.jp/pdf.php/2925/290720_NR.pdf