西京銀行は、顧客の利便性向上のため、平成29年8月21日より通帳繰越ができるATMを山口県内25カ所に、順次導入する。
従来は銀行窓口のみで通帳繰越を行っていたが、この度導入する通帳繰越機能付ATMでは、顧客自身で手続きができ、窓口にお越しになるお手間がなくなる。さらに、日中お忙しい方にも利できるよう土・日・祝日や平日夕方も手続きが可能となっている。
http://www.saikyobank.co.jp/personal/information/2017/08/post-898.html
8月 16 2017
西京銀行は、顧客の利便性向上のため、平成29年8月21日より通帳繰越ができるATMを山口県内25カ所に、順次導入する。
従来は銀行窓口のみで通帳繰越を行っていたが、この度導入する通帳繰越機能付ATMでは、顧客自身で手続きができ、窓口にお越しになるお手間がなくなる。さらに、日中お忙しい方にも利できるよう土・日・祝日や平日夕方も手続きが可能となっている。
http://www.saikyobank.co.jp/personal/information/2017/08/post-898.html
8月 16 2017
滋賀銀行は、9月5日(火)、公益財団法人滋賀県産業支援プラザと共催で、第8回「アジア展開セミナー」を滋賀県大津市で開催する。
今回のセミナーでは、中国経済の最新情報について、各分野の専門家より紹介する。早くから中国の内陸部湖南省に進出した、滋賀県の代表的サービス企業である株式会社平和堂からは、中国進出の経緯や現況、新たに取り組まれた中国越境ECサイトについて講演、現地の「生の情報」を伝える。
8月 16 2017
長野銀行・あいおいニッセイ同和損保は、中小企業等におけるサイバー攻撃対策セミナーを開催し、サイバー攻撃の実態と対策のポイント等について解説する。
情報窃取等を意図したサイバー攻撃はここ数年拡大し、攻撃の対象も大企業や官公庁・地方公共団体から中小企業および個人にまで広まり、業種を問わず営業活動に影響する大きな問題となっている。マイナンバー制度の導入や、東京オリンピック・パラリンピックの開催を控え、政府も官民双方でのサイバーセキュリティ対策を重要な課題としている。
8月 16 2017
福岡銀行は、「犯罪収益移転防止法」が平成28年10月に改正され、より厳格な本人確認が求められることとなったため、新規口座開設時の通帳の受け渡し方法を変更する。
新規口座開設時、顔写真のない本人確認書類の提示が1つしかなく、本人確認手続きが窓口にて完了しない顧客については、新規口座開設時に届け出のあった住所に対して、後日簡易書留郵便(転送不要)にて郵送する方法に変更する。
http://www.fukuokabank.co.jp/announcement/important/PAGE_047262.html
8月 16 2017
筑波銀行は、人工知能(AI)を活用したマーケティングモデルを、株式会社浜銀総合研究所の支援のもと開発し、同行で稼働しているEBM(イベント・ベースト・マーケティング)に実装する。
FinTechのひとつであるAIを活用したマーケティングモデルを実装することで、顧客の幅広い商品やサービスのニーズに、より的確に応えていく。
http://www.tsukubabank.co.jp/cms/article/702402b65a9a91d6b04964b07d7546bc595915b9/
8月 16 2017
岩手銀行は、顧客の海外進出や事業展開に対する支援を行うため、インドの大手銀行であるインドステイト銀行と業務提携の覚書を締結した。
インドは約13億人の人口を抱える巨大市場であるとともに、労働力が豊富で優秀な若者が多いIT大国として注目されていることから、顧客のインドへの進出や事業展開の支援を強化するもの。
なお、インドステイト銀行との個別の業務提携は、東北に本店を置く金融機関として初。
https://www.iwatebank.co.jp/announce/news/2017/08/20170815_SBI.pdf
8月 16 2017
武蔵野銀行は、千葉銀行の子会社であるちばぎん証券と、平成29年7月24日より金融商品仲介業務に取組んできたところ、埼玉県内の営業拠点として平成29年8月22日(火)に「ちばぎん証券さいたま営業部」(大宮区)を同行拠点内に新設するに至った。
「ちばぎん証券さいたま営業部」は、同行との金融商品仲介業務開始以後、埼玉県内に開設する初めての店舗となる。
http://www.musashinobank.co.jp/irinfo/news/pdf/2017/chibasyoukenn.pdf
8月 16 2017
中国銀行は、西大寺地域の活性化に向けた取組み案件を公表。
具体的には、同地域において、地元高校生(西大寺高校、岡山学芸館高校)が地域に向けたIT講習会の開催やAR(拡張現実)アプリを開発し、そのアプリやSNSを活用して、地域の観光スポットの情報を発信することで、外国人を含めた観光客の誘致や観光ボランティアの育成といった取組みを検討していることを受け、同行が、その取組みにかかる費用につき、岡山商工会議所西大寺支所などの協力を得て、伝統のある西大寺に縁の深い企業12社の「教育機関寄贈型私募債(銀行保証付)」総額750百万円の引受けと財務代理人を務め、その手数料の一部150万円を使い「西大寺高校」「岡山学芸館高校」へ情報端末などの物品を同行と12社の連名にて寄贈するもの。
http://www.chugin.co.jp/up_load_files/news_release/1663_pdf_1.pdf
8月 16 2017
鹿児島銀行は、「地方創生への取組みに関する連携協定」締結先である県内の大学など8校における独創性のあるビジネスプランを持つ学生や教職員の発掘を行い、事業化に向けた支援を行うことで地域活性化およびベンチャーマインドあふれる人材の育成を目指し、「第1回かぎん未来創造プランコンテスト 」を開催する。
応募対象者は、鹿児島大学、鹿児島国際大学、志學館大学、鹿児島純心女子大学、第一工業大学、鹿児島純心女子短期大学、鹿児島女子短期大学、鹿児島工業高等専門学校に在籍する学生および教職員。
http://www.kagin.co.jp/library/pdf_release/newsh290810_177.pdf
8月 16 2017
百十四銀行は、香川県および日本政策金融公庫高松支店との共催で、オリーブを活用したビジネスに興味のある農林漁業者や異業種企業を対象に「オリーブ事業参入研修会」を開催する。
香川県が策定した「かがわオリーブ産業強化戦略」で定めた目標達成に向けて、オリーブに関わる様々な関係機関が講師となり、現場視察を交えて生産から加工・販売まで一連の流れを学び、より実践的なオリーブ関連ビジネスの知識習得が目的。