千葉興業銀行「受験生合格祈願グッズに千葉ロッテのキャラクターを採用」

千葉興業銀行は、受験生の合格を祈願し、入試受験料等の振込に来店した顧客に「合格祈願グッズ」をプレゼントする。

「合格祈願グッズ」は、「合格(五角)えんぴつ」と、千葉ロッテマリーンズのキャラクターとコラボしたオリジナルデザインの「合格(五角)消しゴム」のセット。

http://www.chibakogyo-bank.co.jp/other/topics/detail.html?id=19071

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四国アライアンス「4行による有価証券の共同運用開始」

四国アライアンス(阿波銀行、伊予銀行、四国銀行、百十四銀行)は、市場運用分野における新たな取組みとして、4行共同で投資信託(ファンド)での運用を開始した。

連携施策のひとつである「有価証券の共同運用およびリスク管理手法の高度化」を目的とした第1号案件であり、外国債券を主な投資対象とする。

http://www.iyobank.co.jp/library/new/press/17-219.pdf

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島根銀行「玉造グランドホテル長生閣の再生で金融支援」

島根銀行は、取引先である「玉造グランドホテル長生閣」が、島根県中小企業再生支援協議会の関与のもと策定した事業再生計画に基づき、平成29年8月25日付で、同行が地域再生ファンドである山陰中小企業支援3号投資事業有限責任組合を譲受人として債権譲渡契約を締結したことに伴い、同社に対する債権について取立不能又は取立遅延のおそれが生じたと公表。

なお、債権額については、債権譲渡等により回収可能なものを除き、平成30年3月期第1四半期までに必要額を引当済みであり、平成29年5月12日に公表した平成30年3月期の第2四半期及び通期の業績予想に変更はないとしている。

http://www.shimagin.co.jp/news/pdf/nr20170825.pdf

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三重銀行「中部経産局主催『シニア人材交流会』に協力」

三重銀行は、経済産業省中部経済産業局が主催する「大シニア人材交流会」に協力、参加企業を募集している。

この交流会は、中小企業が抱える経営課題に対して、経験、資格、人脈やノウハウ等で専門性の高いシニア人材を活用することにより、課題解決につなげることを目的に開催するもので、中小ものづくり中小企業とシニア人材の「出会いの場」を創出する。

http://www.miebank.co.jp/news/pdf/20170828.pdf

百五銀行「津市の『ビジネスサポートセンター事業』で連携」

百五銀行は、地方創生への取組みの一環として、津市と、「津市ビジネスサポートセンター事業」に係る連携協定を締結した。

津市における地方創生および地域経済の活性化を推進することを目的としており、相互がこれまで以上に連携し、地域事業者への支援体制を促進していく。
具体的には、企業誘致・ビジネスマッチング・創業支援について、各種セミナー・商談会の提案などを検討している。

http://www.hyakugo.co.jp/news/img/20170825-1news.pdf

大垣共立銀行「地域貢献で名古屋芸術大学と連携」

大垣共立銀行は、名古屋芸術大学と、「産学連携に関する協定」を締結した。

多様な分野で包括的に連携・協力することで、地域社会の発展と人材育成に寄与することが目的。

連携の第1弾として、同行が今年9月に名古屋市内にオープンする「テラッセ納屋橋支店」内のデジタルサイネージのコンテンツを名古屋芸術大学の学生が考案する。

https://www.okb.co.jp/all/news/2017/20170828.pdf

筑波銀行「シニア世代のライフプランセミナーを開催」

筑波銀行(頭取:藤川 雅海、本店:茨城県土浦市)は、茨城県金融広報委員会と共催で「シニア世代のライフプランセミナー」を開催する。なお、茨城県金融広報委員会が金融機関と共催でセミナーを開催するのは県内初の取り組み。

本セミナーでは、シニア層が抱える様々な問題や不安を少しでも解消するために、老後の生活やライフプランの立て方など、充実したシニアライフを過ごすための情報を紹介する。

http://www.tsukubabank.co.jp/cms/article/d8e5033b2b298f2b8b24c9c79b5e91ec14a28c43/

山口フィナンシャルグループ「スマホ決済でビリングシステムと業務提携」

山口フィナンシャルグループ(社長 吉村 猛)は、平成29年8月28日付で、ビリングシステム株式会社(代表取締役社長 江田 敏彦)と業務提携を締結し、山口フィナンシャルグループにてビリングシステムが提供するPayBを利用したコンビニ収納票のスマホ決済を採用することに合意した。

ビリングシステムが提供するバーコード・QRコードを利用したスマホ決済サービス「PayB(ペイビー)」を、山口フィナンシャルグループの山口銀行、もみじ銀行、北九州銀行の顧客に利用し易く改良したスマホアプリ「PayB forYMFG」(仮称)を共同開発する予定。

また、地方自治体の納税手段の多様化ならびに地域住民への利便性提供に資する取組みとして、税金や公共料金の支払いのためにコンビニや銀行窓口に赴かなくともスマホから、リアルタイムで簡単に支払うことができるサービスを平成29年度中を目処に提供する予定。

http://www.ymfg.co.jp/news/2017/news_0829_1.pdf

三条信用金庫「信託契約代理業を全営業店で扱い開始」

三条信用金庫は、信金中央金庫の信託契約代理店として信託契約代理業を平成29年4月3日に本店で取扱いを開始したが、平成29年9月1日からは取扱店舗を全営業店に拡大し、取扱いを開始する。

http://www.shinkin.co.jp/sanshin/info/news/20170829.html

大阪信用金庫「大阪エヴェッサとオフィシャルパートナー契約」

大阪信用金庫(理事長 樋野征治)は、平成29年8月21日(月)に、Bリーグ・B1所属のプロバスケットボールクラブ「大阪エヴェッサ」(運営母体:ヒューマンプランニング株式会社 代表取締役 安井直樹)と、オフィシャルパートナー契約を締結した。

同金庫は、創業95周年記念事業として、平成26年より一般社団法人大阪エヴェッサスポーツクラブのスクールコーチを招き、小学生向けの「さくら・夢授業バスケットボール教室」を開催している。平成27年からはスクール生の大会や合宿に協賛するなど、スポーツを通じた青少年の育成を応援。

今回、地元大阪市をホームタウンとする、Bリーグ「大阪エヴェッサ」とオフィシャルパートナー契約を締結し、オフィシャルプレミアムパートナーとして、地元チームの応援を通じてバスケットボールの普及に貢献するとともに、大阪のさらなる発展・活性化と気運の醸成に取り組んでいく。

http://www.osaka-shinkin.co.jp/pdf/news/20170829_news2