高知銀行は、中小企業を対象に、「コミュニケーションは、企業の基礎体力です」をキーワードとしたセミナーを開催する。中小企業基盤整備機構四国本部との共催。
従業員が活き活きと育つ環境づくりなどについて、具体的な事例を交えながら学んでもらう。
9月 08 2017
高知銀行は、中小企業を対象に、「コミュニケーションは、企業の基礎体力です」をキーワードとしたセミナーを開催する。中小企業基盤整備機構四国本部との共催。
従業員が活き活きと育つ環境づくりなどについて、具体的な事例を交えながら学んでもらう。
9月 08 2017
京都銀行は、国際的な顧客満足度調査の専門機関である株式会社J.D.パワーアジア・パシフィックが行った「2017年日本投資サービス顧客満足度調査」地方系銀行部門において、顧客満足度1位を受賞した。
9月 08 2017
新生銀行およびグループ会社の昭和リース株式会社は、銀行グループとしては初めて、個人顧客向けリースバック事業を開始する。
昭和リースが平成29年9月15日(金)から、自宅マンションのリースバック、「新生MyWAY(マイウェイ)」の取り扱いを開始するもので、新生銀行がファイナンスリース取引の媒介を行う形で、顧客に対する広告展開や勧誘、問合せ対応などを行う。
また、顧客の自宅物件の売買および賃貸借に関する仲介業務については、伊藤忠ハウジング株式会社が行う。
http://www.shinseibank.com/corporate/news/pdf/pdf2017/170906_shinseimyway_j.pdf
9月 08 2017
福島銀行は、9月11日(月)より、目の不自由な顧客にも安心して利用してもらえるように、表面に『フクギン』を表す点字を刻印したデザインのICキャッシュカードに変更する。
刻印された点字の位置からATM等機器への挿入方向を確認できるようになるほか、キッシュカードの挿入方向を矢印で表示し、高齢顧客にも利用しやすいデザインにした。
http://www.fukushimabank.co.jp/press/2017/img/20170907-2.pdf
9月 08 2017
七十七銀行は、株式会社ヰセキ東北が導入する「でんさい一括ファクタリング」を受託したと公表。
このサービス導入により、ヰセキ東北は支払手形を削減することができ、事務負担の軽減および印紙代の削減を図ることができる。また、仕入先企業も、受取手形の削減による事務負担の軽減に加えて、必要に応じて支払期日前の資金化が可能となる。
なお、このサービスによる支払期日前の資金化は、手形割引等とは異なり、ヰセキ東北の信用力に基づいて行われるため、仕入先企業は自社の与信枠を使用せずに資金調達が可能となる。
9月 08 2017
佐賀共栄銀行は、平成29年10月2日(月)より、窓口両替・金種指定払出手数料および同行制定外帳票での証明書発行手数料の値上げを公表。
https://www.kyogin.co.jp/uploads/files/news_release/2017/29.09.05-009.pdf
9月 08 2017
三重銀行は、スマートフォンアプリ「みえぎん口座開設アプリ」および「スマートアカウント」の取扱いを開始。
来店が困難な顧客の口座開設や各種取引の利便性を向上するため導入する。
9月 08 2017
第四銀行は、スマートフォンアプリ「だいし銀行アプリ」の取り扱いを開始。
個人顧客のスマートフォンを通じて、だいしダイレクト(個人向けインターネットバンキングサービス)へのアクセスや、ローン情報、店舗ATM情報の検索、新潟県内のさまざまな情報を提供する便利ツールなどの機能が利用できる。
9月 07 2017
ジャパンネット銀行は、「残高確認アプリ」をバージョンアップ。メニューを刷新し、お知らせ(メッセージボックス)を追加した。
http://www.japannetbank.co.jp/news/general2017/170907.html?v=170907
9月 07 2017
清水銀行は、バンコク駐在員事務所の開設記念式典を現地タイで開催するとともに、北都銀行と「海外業務連携に係る協定書」調印式を開催。在タイ日本国特命全権大使やタイ中央銀行常務など現地の関係者が出席した。
同行のバンコク駐在員事務所は、北都銀行バンコク駐在員事務所と同じビルの同フロアに開設したこともあり、静岡県および秋田県の農林水産品および工業製品・加工品等におけるタイ王国を相手国とする経済交流を拡大するとともに、文化・スポーツ交流等を通じた交流人口の拡大を図ることを目的に「海外業務連携に係る協定書」を締結した。